2006年09月24日
【イシククル湖の夕日】.
湖のほとりに一人佇む談徳王の姿が浮かびます。次第にアップになって、感動と憂い
に満ちた瞳・・そんなシーンがあったらいいなぁ〜

投稿者 i-mode : 2006年09月24日 16:49
皆様からのコメント
色々テル、メールが来ますが・・ヨンジュンシの21日キルギスタン入国は誤報ですよ〜ソウルです。
Posted by: Miss.Paddington : 2006年09月24日 16:55Miss.Paddington さん、情報をありがとうございます。
美しい湖の夕陽ですね。この湖に漕ぎ出す場面なんていうのもアリかしら?湖の波打ち際で戯れる場面もアリかしら?あらら、「冬のソナタ」になってしまう・・・・
きっと一大決断を迫られるとき、湖に向って考え、決意するんではないかしら?
Mieさん、決意する王・・その通り、そのイメージだったのです!
そして・・ある秋の日の日没。
湖に佇む一人の男のシルエット
はるばる遠征してきた異国の地の大自然に畏敬の念を感じているタムドク王。
凄まじい戦いに勝利した後、水際に立ち、ふと漢江を想い望郷の念にかられているのかもしれない。
イシククル湖、この湖の畔にどのようなタムドク王の姿で現れるのでしようか!
夕日にうかぶ王の姿、それとも馬に乗った・・・・ああ、想像は膨らみますぅ!
Posted by: Take : 2006年09月25日 12:50雄大な自然に包まれ、彼の演技もさらにスケールの大きなものになるのでしょうね?
どんなタムドク王を演じるのか・・・
今から、ワクワク・ドキドキ楽しみです!!
Posted by: hirokichi : 2006年10月05日 04:21コメントを投稿する