2007年10月   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31      

2006年11月12日

ありがとう、ヨンジュンさん!

どんなことがあっても、僕を信じてくれる。 それが家族。 Whatever happens, they believe me. このメッセージを聞いたのは、晴れ渡った光輝く朝のこと。チェジュでLilakさんら 家族が親切に教えてくれた。ありがとう! takeさんと私は絶句した。人目もはばからず、涙が溢れてくるのを止められない。 えぇ、信じていますとも!彼の真意を、彼と私たち家族の絆を確かめるために、何も かも振り捨てて、今この時を外してはならない、と悲壮な思いで13時間かけて舞い 戻った二人に思わぬ贈り物が・・・。彼から解答をもらったようだった。 ウリ王子に宛てた手紙にいつも書いていた・・・ iいつ、どこにいても、そして何があっても、いつもあなたを愛し、応援し、信じて います。 ALWAYSは、いつも、そして、永遠に、という意味で好んで表現してきた。 Whenever, wherever we are, and whatever happens, we always love you, support you and believe you ! 本当に嬉しい。彼もまた、どんなことがあっても、僕の家族を信じているよ!そう 言ってるのだ。
投稿者 i-mode : 2006年11月12日 09:56
皆様からのコメント

オットニリ イットラド ミドジュヌン コシ カジョキムニダ ・・・Bae Yong Joon

日本公式に『表参道ヒルズに飾られたぺ・ヨンジュンの2枚の写真 』としてsnowpi さんが詳しく書いてくださっています。
上の寝そべっている写真の目が見る家族の目をしっかりと見てくれている。と書いてありました。本当にドキッとして目をそらしたくなるのは、そのせいだったんですね。余りにもしっかりと見つめているので、思わず目を伏せてしまった・・・・

もし、公式に入れたら、是非、お読みください。まるで自分が行ってきたように感じられる素晴らしい文章です。

Posted by: mie : 2006年11月12日 21:48

あの日の朝、この言葉を聞いて・・涙した二人を見て一緒に涙し、大丈夫よ!と言って下さったLilakさんら家族の皆様ありがとうございました。
それぞれの家族が心をひとつにし、ヨンジュンシにエールを送ることが出来ました。
彼は、いつも優しいほほえみ、満面の笑みで私達の前に現れてくれましたね。まわりのスタッフの方達の優しさにも触れられて心暖かくなりました。

どんなことがあっても、僕を信じてくれる。
それが家族。

家族との絆の言葉

この言葉をいつも心に・・・。

ヨンジュンシ ありがとう!!

Posted by: Take : 2006年11月13日 01:10
コメントを投稿する









左記の設定を自分のブラウザに記憶させる?