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2007年02月06日

MAYBACH走る、ファイティ〜ン!

こんにちはソウルです。        LCK発

月曜日を迎え早朝から慌ただしい姿のソウルは一日中暖かい天気でした。

済州から帰って来た撮影チームは去る 1月 30日から本格的な撮影を始めました。

大変てごわかった 1月の酷寒も少しの間和らいで、ちょっと撮影の役に立つのではな
いかと考えられます。

ヨンウォル(young wol)撮影を終えて帰って来て休息を取ったベ・ヨンジュンさんは
規則的な運動を楽しむ

普段の習慣のようにジムに立ち寄ってたくさん汗のしずくを流しました。

7日、忠清南道プヨ(puyo)でベ・ヨンジュンさんの撮影がもう一度あると言います。

太王四神記の製作社である <キム・ジョンハクプロダクション>所属のイ・ビョンフ
ン監督 (大長今)が

歴史劇<ソドンヨ>の撮影地を利用した有名な所でもあります。

上のURLをクリックすれば衛星写真で確認することができます。

http://maps.yahoo.com/index.php#mvt=h&trf=0&lon=126.913462&lat=36.283928&ma


投稿者 i-mode : 2007年02月06日 01:03
皆様からのコメント

yahoo map 凄いです、よく見えますね。撮影中のヨンジュンさんが見えたりして・・・・・

撮影は最後の追い込みって感じに慌しくなりましたね。あっちこっち、時代劇にふさわしい現場を探して移動するんですね。
タムドクの時代に、電柱があってもビルがあっても困りますものね。

ああ、ここで「ソドンヨ」の消息を聞くとは、、、、
ソ・ドヨンの「春のワルツ」の韓国での放映が、この「ソドンヨ」とばってんして、視聴率競争が厳しかったということです。

「ソドンヨ」って時代劇だったんですね。そして、世は(って韓国では)まさに時代劇ブーム、「太王四神記」もその流れに沿ってるんでしょう。

放映が待たれますね。

Posted by: Mie : 2007年02月06日 08:30

あらまぁ、春のワルツとは対照的な時代劇がライバルだったのねぇ。昨日たまたまチェックしてたら、百想芸術祭でウリ王子が新人男優賞を受賞した時、TVドラマ演出賞を
獲得したのが、テジャングムのイ・ビョンフン監督。とても謙虚なご挨拶、人柄がお顔に滲み出ている横丁の優しいおじさん、という雰囲気に驚きを隠せず思わず見入ってしまいました。あのチャングムを。。。凄い人だなぁと。

その方がドヨン王子の名前?みたいな紛らわしいタイトルの「ソドンヨ」を演出なさっていたのですね。
これはもしかたら、スキャンダルのあの若い男優が主人公で結構視聴率が良かったという時代劇のことかもしれない、今度確かめてみましょう。

Posted by: Miss.Paddington : 2007年02月06日 10:37

「ソドンヨ」百済時代の物語だそうです。意味は何かと思ったら、韓国で初めて作られたといわれている四句体の郷歌、民謡形式の歌のことだそうです。

何だかおもしろそう、下記を参照してください。
http://www.kntv.co.jp/prog/dra/p0229.php

どうも、スキャンダルの人じゃないいたいだけれど、良く分からない。

太王四神記はもっと昔の話なんですよね。きっとヒットするでしょう。

ああ、それにつけても、私も韓国の歴史、さぼらないで書かなくっちゃ。

Posted by: Mie : 2007年02月07日 20:33
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