2007年11月21日
ヨロブン、写真のタイトルにあるように、いつもたくさんの素敵なphoto,movieなどを楽しませて下さってる真愛勇俊truelovebyj.comサイトで、撮影現場日誌他といっしょに掲載されていたものです。確かに良く見ると、シンさんが手で何か合図されてる?と思っていたらやめなさいというサインのようにも見えます。
海外サイトの珍しい写真はどこから入手したのか、誰が撮ったのか、分かりませんね。
日本の国内線の機内で、ヨンジュンさんの了解を得て撮られた笑顔の正面写真など拝見したことはありますが、撮影現場での写真はご法度です。シンさん、LCKなど、タニャンの現場でも一般韓国観光客に対して、カメラ、携帯厳禁!指導してらっしゃいましたね。
現地でお会いした初めての家族が知らないケースもありますが、絶対やってはいけないことです。日本家族には常識のことですが、サムチョクではワンさんの目を盗んで撮っていた日本人も。そういう人は注意しても頑として聞かない、何度でもやるのです。Aさんの周りにもいるのでしょうか。懲りない?何がでしょう。
ちなみにうちのメンバーで、そうしたことは一度もないことをはっきり申しあげておきます。
皆さんは良く分かってらっしゃると思いますが、ヨンジュンさんの信頼を裏切るようなことはNEVER!ファンさん、シンさんに迷惑をかけることも言語道断です。毎日必死になって、辛いヨンジュンさんを守っている彼らの心労は如何ばかりか・・想像を絶します。
さぞかし悔しかったことでしょう。自分が身代わりになりたかった、そんな思いでいっぱいだったことでしょう。あまりにお粗末で、、ワイヤーアクションの危険度を考えれば素人でも十分予測できる。未然に防いで当たり前のことが何故?慎重に点検されなかったのか?残念でならない。
頑張っているシンさん、携帯で話しながら無意識の内に宮殿の欄干をひとつ、ひとつ拳で叩いていた姿が忘れられない。悔しさが滲み出ていて胸が痛かった。。。
そんなシンさんと言葉を交わす、今回たった一度のチャンスに恵まれました。
タニャンのパーキングに用事で戻って来られた時、数人の家族がプレゼントなどを預け終わるのを待って。
シンさんはとても優しい目になって笑顔で、ぺ・ヨンジュンに?と言って皆さんからお預かりしたお手紙、プレゼントなどを入れた白い袋をしっかり受け取って下さいました。ご安心下さいね♪
ヨンジュンさんをよろしくお願いします。シンさんもどうぞお身体に気をつけて下さい、と。
