2011年03月     1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31    

2011年03月16日

スポーツ報知も!

投稿者 i-mode : 2011年03月16日 15:32
皆様からのコメント

始めまして、噂の紅茶おばさまですか?
来日の家族写真の時、ぺ・ヨンジュンに、握手した
ダメなのに 求めた。目撃者多く 評判悪いです。とても残念です。この話かなりひろまわってます。平気ですか。

Posted by: ごとう : 2011年03月19日 21:59


ごとうさん、
あなたはヨンジュン家族ですか?
きっと家族のふりをして書いているとしか思えません。大震災以前ならまだしも、ヨンジュンさんも家族も世界中の人々が同じ思いで、毎日被災地の方々の報道に心を痛めているというのに、こんな低次元の心外なコメントに驚いています。

ましてやヨンジュンさんが尊い行動を起こされたことをスポーツ報知が報じた記事に!10億ウォン、7200万円もの高額な義援金を!緊急に必要な飲料水、毛布などから支援してほしいと言葉を添えて。「微笑みのプレゼント」と讃えられている記事に。
家族なら、ヨンジュンさんの心情が痛い位伝わってきて涙なしには読めなかった感動的なメッセージに続いて起こされた大いなる行動。
その記事にこうしたコメントをすることは、私のblogのみならずヨンジュンさんをも侮辱するもので許せません。

誤解されてらっしゃる方のためにお答えしようと思います。ごとうさんが直接お電話くださっても結構です、疑問点に全てお答えしましょう。
ごとうさんがあの現場で確認してらっしゃればそのような虚言に乗じることはなかったのではと考えますが。
ご自分の目で確かめてもいないのに噂を広めてらっしゃるとは、またこうして非難のコメントをされるとは、あなたを名誉棄損で訴えたいほどです。何故なら私はそのようなことをする人間ではないからです。

東北関東大震災、原発問題と、かつて直面したことのない日本の非常時に、誹謗中傷に情熱を注ぐなど、、そのエネルギーをもっと良いことに、被災者の方々に向けられてはいかがですか?

はっきり申しあげますが、まずペ・ヨンジュンさんと握手はしておりません。手を出すなどもっての外。
家族写真の撮影の前にスタッフの方が注意事項を、「ペ・ヨンジュンさんには絶対触れないでください!」と当たり前のことを何度も念を押してらっしゃいました。私は1番グループでしたが、ヨンジュンさんが立たれる両隣の家族の方に間隔をもっと広く開けるよう指示され、私の隣の方は残念そうに少し離れていらっしゃいました。ヨンジュンさんに触れるなど、彼の気持ちを裏切るような行為はあってはならないことだと考えておりましたので、私の方から握手を求めるなど考えられないことです。撮影が終了した途端、カメラに背を向けて一歩前に立たれ家族に向かいあったヨンジュンさん。私たちはありがとう、と言いながら彼に感謝の拍手を送りました。
拍手と握手は大きな違いです!360人の証人がいます。正面の4番グループから二人の友人がちゃんと見ていました。私の両隣だけでなく上の段の家族の方たちもしっかり見てらしたと後から話しかけられました。その場にいらしたDAのスタッフやカメラマンの方、SPシンさん、ファンさんなど。。

その時話しかけてはいませんが、目と目で会話しながら笑顔で感謝の拍手をしていたところを彼が両手で包んで下さいました。周りの大歓声とは逆に静寂を湛えた瞳にじっと見つめられ、吸い込まれた数秒間。次の瞬間突然スッと手が伸びてきて、拍手していた私の両手がヨンジュンさんの大きな両手に真綿のように包まれました。ぼんやり視界に入ったその手を見る間もなかった1秒後、まるでバリ島のケチャダンスのように彼の身体に10本位の腕が伸びた。驚いたヨンジュンさんの目が一瞬恐怖に真丸く見開いた、と同時に後ずさった。アンデヨ〜!という声を発しながら飛んできたSPのシンさん、マネージャーのファンさんがガードしました。一瞬のことにショックを覚え、戸惑いを隠せませんでした。喜びに浸る余裕は全くありませんでした。

家族写真撮影という夢のようなシチュエーションでマナーも無く、ヨンジュンさんの好意を踏みにじるように彼の両側から腕を取ったグループもあったそうですが。
悲しそうな表情になった彼から1枚も写真は撮ってもらえず、2人を除いた118人の家族たちは憤怒の涙を流したことだろうと胸が痛みました。

ごとうさん、信じる、信じないはあなた次第です。
流言飛語をおもしろ可笑しく遊ぶのも貴方の自由ですが、今考えるべきことがあるのでは?
T.P.Oを考えるヨンジュン家族ならこのようなことはしないでしょう。

そして「真実は一つです」
漏れ聞こえるブラックリストやらの噂や誤解に関しても、一点の曇りもなくはっきり言えることは、
真実は一つだということです。

そのことを誰よりも分かって下さっているのは
ヨンジュンさん、
そして、私の信頼する仲間たちだと信じています。
いつも感謝の気持ちでいっぱいです。

Posted by: Miss Paddington : 2011年03月20日 03:35

私は、ペ・ヨンジュンのファンです。イベントには、すべて参加してます。電話は勘弁してください。私は、噂になってますよ。と言いたかっただけで、
私は、グループ違うので、見てませんが、あなたといっしょの部屋の人達から、広まってます。
みなさんが、握手無理矢理求めたと見てる人が多いとゆうことだと思います。残念ですね。 私、イベントがスムーズに終わったと思ってましたのに、最近何度も聞いたので 思い切ってメールしました。気分を害されたでしょうが、噂は、されてます。私は、どっちが本当なの????です。 

Posted by: ごとう : 2011年03月20日 12:32

ごとうさん、家族写真撮影会に参加されて良かったですね。
あなたなら無理やり握手をしますか?
それは握手には程遠い、自分勝手に一方的にヨンジュンシの手を掴む行為では?
残念ながら私はそんなことをしたいと思ったことはありません。
2003年冬ソナ第一期生ですが、苦節6年、ヨンジュンシと遭遇し、わずか60センチの距離になっても自分から手を出さないまま握手はしませんでした。「ヨンジュンシ、ファイティン!」「がんばりまぁす!」と爽やかな明るいベルベットボイスが返ってきたときはそれは感動でした、思わず拍手しながら見送ったものです。それで大満足でした。嬉しくて泣いている仲間7人を一人一人ハグしながら感極まっていました。大切なことは心と心が通い合うことだと考えています。お互いに存在を認め合い、信頼感を持って、自然に、まぁ、お久しぶり♪と目と目を見ながら笑顔で握手したい、ヨンジュンシの気を感じたい、それが私のイメージする普通の握手でしたから。いつの日かそんな握手ができますように、、それまで待っていますと神様に祈っていました。

ついに幸運の女神が微笑んで下さったのが2008年12月のこと。GORILLAで遭遇した時、笑顔で目を丸く輝かせながら、あぁ〜!と、右手を差し出しながら近寄って来られ、初めて握手されてしまいました。冬ソナライヴ記録やプレゼントを受け取りながら、もう一度しっかり握手して下さり「また、会いましょう!」とパーフェクトな発音!低く響くような声で、まさにペーハーのカリスマボイスに倒れました。
それからもお会いするシチュエーションで可能な場合はヨンジュンシの方から握手して下さいます。
そういえば初握手の前に、2007年4月金浦空港出発ロビーで、エスカレーターを上がって来られた彼が、家族の一番後ろに控えていた私に笑いながらツカツカと近寄り40センチの距離で止まった。それは優しい目で微笑み、少し小首をかしげ、うんうんと2回頷きながらトントン!私の左の二の腕を大きな右手で包むように2回ポンポンと触ったのでした。ヨンジュンシが、「分かってるよ〜♪」という風に見えたと。。いつのまにか両側に立って見守っていたシンさんとファンさん、その間から彼の所作を眺めていた仲間の家族たちが後で異口同音に言っていました。大分家族たちのことを良く分かってるよ、と言いたい気持ちを態度で表して下さったのだ、、と思いました。私はまだ信じられなくて左腕の感触だけが残り、ただ呆然とその場に立ち尽くしていました。ヨンジュンシから一方的に触れられた!それが初めての握手の1年半も前のことでした。

私はヨンジュンシと信頼の絆で結ばれていると確信しています。大切な方に無理に握手などするのは滑稽なこと、全く論外なのです。私がそのようなことをする人間ではないことは6年間のマナーで、今もポリシーを貫いていることで、ヨンジュンシが一番良く分かってらっしゃいます。心が通じ合っていますので、お互いに不自然なことはしません。

これでホクシ、ご理解できたのではと思いますが。

勇気を出してレスして下さったコメントを読んだ時、
心の中で「ごとうさん、ありがとう」と言っていました。考えあぐねた結果今までのことを書かなければ、私が名誉棄損とまで強く言った意味が理解できないと思いましたので。
ヨンジュンシも翻訳機で読んでらっしゃるかもしれません。

Posted by: Miss Paddington : 2011年03月24日 02:01
コメントを投稿する









左記の設定を自分のブラウザに記憶させる?