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2011年06月11日

あの感動を再び!

「再会〜四月の雪」さいたまスーパーアリーナ。STAFFジャンパーに身を包んだ照明監督のインスが、会場の照明監督と握手を交わした後、突然アリーナの中央ステー ジに駆け上がり、花道を颯爽と手を振りながら早足でメインステージに向かう。あぁ、その表情たるや!何てチャーミングでカッコ良かったことか!今でもしっかり目に焼き付いている。「コンニチハ、ペ・ヨンジュンです。、、、またお会いできて嬉しいです。皆さんにとっても会いたかったです。あぁ〜!!」 「ここで皆さんと出会えたことは素晴らしい思い出になると思います」あ〜、本当にその通りになりました。。。

最後の最後はウリ王子と私たち家族だけの幸せな時間が用意されていた。(さすが孫社長です!特に最後は
愛に溢れた素晴らしい演出で家族の心を抱きしめてくださった。アジアツアーの彼の映像、たった今階段から私たちに手を振って下さった最後の笑顔、テロップで「またお会いしましょう」しばらくして私たちの心を慰めてくれるかのようにアヴェ・マリアが響き渡った。驚いた、、感動した、、、私たちのペ・ヨンジュンへの純粋な愛を讃えるかのごとき聖なる歌声下さっているようで涙が止まらなかった)
最後に日本語で家族へ最高の贈り物を下さった、、あの声、、あの姿を私たちは一生忘れない。
「私はとっても幸せです。皆さんと一緒に作った この大切な思い出は 一生 忘れません」
「いつも 心は 家族のみなさんと、、いっしょです」(涙ぐむウリ王子)

全てが終わり控室で彼は溢れる感情を抑えきれず号泣した、まるで子供のように30分間も泣きじゃくっていたと言う(孫社長)。目を真っ赤にしてTBSのインタビューに応えた「とても感動的でした。、、、皆さんの目が見えませんでした。目を見たかったのに。入れなくて外で待っていらっしゃる方には申し訳なくて、もっと広い場所にすればよかったのかも。。大切な思い出になりました」愛の言葉に外で待ち続けていた家族の心が救われた、、、涙。。彼が控室に一人でいた同じ時間に私たちも溢れる感動と恋しさ、寂しさを抱えてただただ泣いていた。あたかも、いつも心は一緒です、彼の言葉の通り。。あんなに感動の涙を流したことはなかった。永遠の幸せな思い出に感謝を。。
2011年9月4日ドリハイイベント。あの場所であの感動が胸に再び甦る!彼も私たちもきっと思いは同じです。

あ〜、それから最高のシーンが!ステージを降り
逞しいSTAFFジャンパー姿で足早に控室に向かいながら「鳥肌が立った!わぁ〜っ!入場する時にね。元気いっぱいになった。エネルギーが充電できた」孫社長にハイタッチ!少し手を握ったまま「とても感動的でした。元気いっぱいになった。」「踊りたくなっちゃうくらい、嬉しかった。」(周り爆笑)「できることなら何でもしてあげたいのに♪」このメイキングにワクワクしましたね。懐かしい、新鮮!TBSさんに感謝します。


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投稿者 i-mode : 2011年06月11日 01:30