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2011年07月26日

ペ・ヨンジュン兄との出会い♪

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ウリ王子のワインの弟、アトム君への信頼は厚い。ワイン本出版のススメ^^企画、プロデュース!
アトム君の溢れんばかりの情熱、姿勢にウリ王子は感動されたのですね。読みたくなってきました。届くのが待ち遠しいです。
家族のためにワインの本とお誕生日記念ワインを〜そして震災の被災者のために!家族とともに感動を共有したいとのウリ王子の想いが伝わってきます^^

記念の赤ワインのグラス片手に、、さぁ、どなたと至福の時を過ごしましょうか?あら、飲めないの?それは残念、、ならば、せめて、彼が選んだ赤いベリーの芳醇な香りを味わって下さい。
8月29日「ヨンジュンシ、39歳、センイルチュッカハmニダ〜♪」同じワインで乾杯!第2弾に期待。。。


ワイン韓国、公式68370 [週間東亜]‘ワイングァサラム’イ・ジュニョク ソムリエ..初めてペ・ヨンジュン兄に会った時秋女2011.07.25 179

[ピープル] ‘ワインと人’出したイ・ジュニョク ソムリエ ワイン一杯分ければ人生の香りがしとしと週間東亜入力2011.07.18
796号(p79〜79)ク・チャホン記者

最近‘ワインと人’という(のは)本を出したソムリエ イ・ジュニョク(33)氏.
彼は“ワインは価格でなく誰とともに飲むかが価値を決める”と話す。 彼はワインに対して過度に格式を強調するのも警戒することだと叱責する。
タキシードに蝶ネクタイを整えて雰囲気よいレストランでワインを飲まなければなければならないと考える瞬間、ワインが難しく感じられるほかはないということ。

“ワインは一つの文化です。 韓国で大人たちが田畑であるして新しい本当に食べる時キムチにマッコリあるどんぶりを飲みほしたように、ヨーロッパでもそのようにワインを飲むのです。
人々が一ケ所集まって楽しんだことでしょう。 私たちも自分口に合うワインを選んで良い人々と共に飲んだら良いです。”

イ氏が本を出した理由も一般人がワインを気楽に楽しめるようにするためだ。 ‘ワイン本を出してみなさい’で権限これは意外にも韓流スターペ・ヨンジュン氏.

“初めてペ・ヨンジュン兄に会った時ワインを主題で4時間程度対話をしました。 その次の日もまた、4時間. 一週間に8番に会ってワインに対して話しました。”

‘ワイン’を媒介で会った韓流スターとソムリエは二つとなく親しい間で発展した。
新刊‘ワインと人’にはペ・ヨンジュン氏他にも漫画‘神の水滴’の作家赤ん坊タダシ夫婦と映画俳優イム・スジョン氏などワインが好きな人15人の話が載っている。
ワインの多様な香りと味のように‘ワインと人’は15人名士(名詞)の率直な人生の香りをこくのあるように入れた。

イ氏は英国政府が公認するWSET(Wine ・ Spirit Education
Trust)でソムリエ資格証を取得して、今は‘マスターソムリエ’になるために米国に渡っていって勉強を継続している。

投稿者 i-mode : 2011年07月26日 11:49