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2005年07月28日

チュッカヘヨ!ライヴ常連のYさんが今パディントンに飛んでこられ、ラッキーチケットを見せて下さいました。良かったですね。周りはほとんどA席ですが。あっ今メールが、TYOのrioちゃんからだ。ワーイ、彼女もS席ゲット!おめでとう!そこにRCにメールが、なに?Mieさんも!幸運のS席当選、チュッカヘヨ!いやぁ全く忙しい、これで3人ですぞ。かく言う私ももちろんS!ではなかった。Sさん、kuroちゃん、Nさん、KさんもA席、登録忘れや事情が許されず涙を飲んだyoshiさん他たくさんの方がいらっしゃる中、前代未聞の映画のプロモ26000人イベント、歴史に刻まれるその場に立ち会える幸運を手にした方は感謝と責任を持って臨みましょう。来れない家族も心はいつもいっしょです。
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2005年07月27日

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切ないメロディーがぴったり・・音色の美しさ
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2005年07月25日

ゴールドのネックレス(中央)はヨーロッパの王室ジュエリーデザイナー、トリファーリのもの。どんな女性の首にも美しくピッタリ添うのが特徴、トリファーリの魔法のネックレス。実際に試してみると、見た目より派手さがなくシックなのに驚く。リーズナブルで一生物。木の葉のネックレスやゴールドにパールをあしらったデザインがトリファーリらしくて人気です。
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ブラッドストーン。蒼い石に赤が散っている珍しい石。紅茶赤のコーネリアンとオニキスの黒がくるくると回り三角の面を構成している。お洋服やセーターの色に合わせて楽しめるおしゃれなアンティーク。
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本珊瑚の小さな玉が周囲に300個内側に100個。凝ったサンコのブレスレット。細工の細かさに溜め息・・女性のお守りです。
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2005年07月23日

手が重い!と撮影中右手で支えたyossuieさんに手タレをお願いして遊んでみました。右から孔雀石、めのうの一種?。シルバーが純銀にマーカジート鐵鋼石、コーネリアンの紅茶赤、三つのオパールの周りにガーネット、カメオの周りにガーネット、ジェットの台にカメオ。素敵です!25日午後5時まで延期しました。日頃おめにかかれない珍しい石たちをぜひご覧下さい!ダイヤなど見尽くした方にも、普通の宝飾店、展示会などでも孔雀石などは見れない!と彼女が。シンプルでかわいいトルコ石にパールのリングたちも。
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ポスターのお顔のサイズは70cm×60cm。鏡は25cm×20cm。笑顔がすっぽり!イギリスからやってき乙女もうっとり見とれていますよ!
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優雅な若き貴婦人像。周囲は純銀の細工にマーカジート(ヴィクトリア時代の一番の宝石。ダイアモンドカットされています朝日にかざすと・次のブログをどうぞ・
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こんなに美しい貴婦人に。
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2005年07月21日

ロケットブローチ。中央のバラは七宝、周囲のハート模様は繊細な透かしになっている。可憐にしてエレガントな一品。アンティークフェアは22日まで。
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2005年07月20日

お勧めです。
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ヨンジュンシと
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好評です
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8月末まで6階にて
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2005年07月16日

ミニョンさんが今ピアノダイニングバーKensで弾いて下さってます!あっチャップリンのライムライト!ラストは海の上のピアニスト。切ない調べに胸キュンです。アンコールはガーシュインのアイラヴユゥボギー。冬ソナライヴがとっても楽しみです、今夜のどの曲を弾いてくれるのかしら?えっひらはらあやか?を弾き始めたよ、とっても繊細癒される・・アンドレ・ギャニオンですって。ホテリアーにも合うよとミニョンさんが、ああまさにシン・ドンヒョク!
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2005年07月13日

冬ソナピアノライヴを。おひとり参加、県外からの方、初めての方大歓迎。詳細は前のブログを。ヽ(´▽`)/
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ヨンジュンシへの想いを込めて、第11回冬ソナ、ホテリアーライヴを今月27日(水)午後6時から9時半まで。かんたん倶楽部にて。スマトラ大津波スリランカチャリティーとしては4回目になります。ヨンジュンシへのファヲルにライヴの写真数点をカラーコピーしてお手紙に添えました。ヨンジュンシの心と共に細く長く継続していきたいと。何とか15万円になりましたと書きましたが、先日留学生のデシャンさんに募金箱を渡して数えてもらったら、31670円。累計で18万を超えていました!みなさんの温かい善意に心から感謝いたします!!スリランカでは180万の価値になります。有名なリゾート地で最も被害の大きかったゴールの小学校建設に立ち上がった別府大学のデシャンさんとの出会いから予定していたワールドビジョンと両方やったのが一月のライヴ。それ以降はスリランカに。前回ライヴにデシャンさんがみなさんにお礼のご挨拶にきましたが、小学校は土地も決まり建築にかかる予定。大分関係の募金は建設中の図書館の内部、机、椅子、本棚、 子ども達のための本の購入資金に充てられることになりました。9月に現地を視察して写真を持って帰りますとのことでした。楽しみです。ブログのヨンジュンシは実はパズル、当日ミュージックETOのyossieさんが1点のみ販売してくれますよ、他にも彼女ならではのとっておきを考えてくれてるようです。乞うご期待!美味しいスリランカティーにホームメイドブレッド。魂のピアニストふかたミニョンさんの感動的な音色に浸ってみませんか?音響、映像、照明、会場の雰囲気、海辺のガス燈、トワイライトタイムの至福のひとときをあなたにご用意します。ヨンジュンシの来日を待ち焦がれながら、サムチョクでの奇跡をご報告したいと考えています。
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2005年07月10日

アンニョンさんがBBSに書いてらした七色亜茶のミラーを初めて見ました。yossuieさんが昨日亜茶5本に付いてるおまけの袋を開けては「ああ、ない!これも違う!シークレットが当たらない」もう30本は買ってるな、きっと。アンニョンさんなゲットできましたか?今やってきたSさんも当たらないので箱買いすると言ってましたよ。普通30本入?に1本当たりならバラ買いより効率がいいですね。yossuieさんに教えなくては。ちなみにシークレットはカシャッと音がするそうですよ。どなたかもうにっこり笑ってらっしゃいますか?BBSに書いてほしいなあ・・。七色の袋の地模様が亜茶の花、中のミラーもかわいいですね。昨日はTさん、かおるちゃんもやってきてヨンジュンシ、韓国談議に花が咲き、このまま明日まで話せるねとミニオフ会になりました。本来みえるはずたったkuroちゃんとS子さんが高速途中、豪雨に断念。佐世保のSさんは急遽仕事で来られず本当に残念でした。マンナゴシッポヨ!ポゴシッポヨ!
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2005年07月07日

1830年代のティーカップ、ミルクボット、ソースポット、ケーキ皿、デザート皿など。14年前パディントンオープンのためロンドンに買い付けにヴァージン航空で飛んだ時の興奮が蘇ってくる。二十歳からの3年間飛び職をやってた頃東南アジア、南回り、そして美味しい北回りの前に降りてしまったため、ロンドンは3回しか訪れていない。しかしホテルに向かう車中から初めて眺める街の風情に、ああここに住んでみたい、そう思った不思議な感覚、その時の空気を今でも覚えている。長い時を経て一人ヒースローに降り立った時胸に込み上げてくるものがあった。テムズ川、ビッグベン、ハロッズなどが見えてくると懐かしさでいっぱいになった。私の人生は進んでいるのにあの頃と何等変わらぬ風情にほっとした、ロンドンの町が優しく包んでくれているようだった。デサイナーの友人姉妹と落合いカムデンタウンに向かった。その大きな蚤の市でアンティークショップが並ぶ中、上品なセットが目に入った。厳密にはどう見てもコーヒーカップだし、ティーポットもない半端ではあ ったがライラックの優しい紫と白のバランスに見せられた。ヴィクトリアン!1830年代だ!英国人は大英帝国時代ヴィクトリア女王時代を大変誇りに思っている、その例外ではないおじさんが叫んでいた、大きなおなかをそっくりかえるようにして自慢していたのを思い出す。時空を越えて日本の片隅の大分に縁合ってやってきたイギリスのアンティークたちがとても愛おしく思える。8月初旬まで。会いにいらっしゃいませんか?
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2005年07月04日

1900年アンティークデミカップ。珍しい中国柄がかわいい。アフタヌーンティーの創始者第七代ベッドフォード公爵夫人アンナマリアの館ウォーバンアビィで求めたものです。もう105才になりました。
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2005年07月03日

アンティーク イギリス刺繍 両サイドは地色も全て刺繍されている典型的な英国刺繍です。手触りがベルベットの感触!
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今日からオープン!「遊びにいらっしゃーい!」パディントンベアのチャーリー、リッツベアのトムがWelcome to Paddington Tea Room!
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