2006年01月31日
シャンプーの甘い香りに自然乾燥(何せ20分という短い時間、ミアナmニダ〜)洗
い髪でのれんをくぐって出てくる彼を待ちうけていたのはMieさん、たかちゃんと、
ひょうたん温泉のスタッフの女性たち!冬ソナの助監督さん?えぇ〜、どの方?出て
くるのを待っていたわけで、私はそのシーンを見損なったけどMieさんの話では大変
喜ばれたそうです。ホントにお肌つるつる、ピッカピカの爽やか笑顔です。

ひょうたん温泉をいざ出発、海岸線のエシェルへ。このあとずっとこちらを見送って
下さってる女性の方が気になり「冬ソナのファンですか?」「はい!」ではこちらへ
と車の窓を開けてもらい、アンPDをご紹介。冬ソナの助監督アン・グンウさんで
す、「えぇ〜!?てっきり韓流スターかと思いました!嬉しい〜!」握手して頂いて
おばさまは笑顔がはちきれんばかりでした。ラッキーな方でした。

エシェル・ド・アンジュのプチデザートの盛り合わせGOOD!岡会長直々にお迎え
頂き、ソフトドリンクやデザートをプレゼントして下さるなど、スタッフの温かいお
もてなしで、アンPD&キムPDを歓迎して下さいましたこと、心から感謝していま
す。
メインはお肉、お魚の8種類からセレクト。この日お二人はビーフのフィレステーキ
を召し上がり、美味しいと喜んで下さいました。自家製パンも美味しいですよ。何と
いってもアンPDのお話、そして別府湾の青い海と空がご馳走でした。初めての方も
県外の方も是非一度いらっしゃいませんか?

私たちに未公開冬ソナ撮影画像を見せて下さいました。会場でも4時から5時の開演
まで大スクリーンに数百枚の絵が紹介され、みなさんうっとり・・・。ランチの間も
AHN PDはずっとお名刺にサインをし続けてらしたのです。8人分かと思いい
や、ライヴのファンのために60枚も・・ありがとうございます。代理のkojimaさん
のテルでは、おかげで名刺が足りなくなったそうです。チェソンハmニダ〜!

2006年01月30日
う〜ん、今度は黄金の右手?で、我ながら傑作です。ご本人が喜ぶであろう、アンP
Dのイチ押し!はこれ。北京のヨンジュンシといい、大分のアンPDといい、もう自
画自賛!ただヤン室長が光不足で惜しかったなぁ〜。
田の浦のエシェル・ド・アンジュの前で別府湾を望む。AHN PD〜、感想を聞か
せてくださ〜い!コメントをキダリケヨ〜!

2006年01月29日
2006年01月27日
2006年01月26日
福岡から高速で来る途中雪に阻まれたKUROちゃんとY田さん、日田駅に車を置きJRで大分へ!1時から3時過ぎのわずか2時間の滞在でとんぼ帰り。大変な思いをしながらあきらめずに良く来てくれましたね。感激でした。ミニョンさんの生ピアノで四月の雪、冬ソナに二人はうっとり、感動されていました。ありがとう!

2006年01月25日
すごいことです!ほんの数十秒を逃さず声をかけたY本さん、でかした!ヨンジュンシに手渡しましたよとおっしゃって下さったのですね。感激です。ライブが始まる数時間前にはヨンジュンシもヤン室長もご存じでした。まさに心は通じていましたね。届けて下さった二人に感謝です! それにしてもいい写真ですね!幸せな笑顔。ヤン室長の自然な微笑みがステキ!

まあるく大きな ありがとう の文字にアン・グンウさんのお人柄を感じて、思わず笑顔になってしまう!ライブに参加できず二次会に駆け付けられた方たち、本当に嬉しそうでした。良かった、良かった。アン助監督は一人でも多くの冬ソナファンの方にお会いしたいとはるばる大分まで来て下さいました。

ユン監督も完璧主義、ヨンジュンも完璧主義、演技について二人は良く議論していた。撮影は終わらない、俳優とスタッフ、どちらの側にも立ってクレームを飲み込んでいった。ああ助監督を引き受けるんじゃなかった、と後悔しました。タバコを吸うようになったのも冬ソナからです。笑いながら語ってくださいました。ひょうたん温泉と私たちの熱い想いを受けてお肌もピカピカ、真っ白な歯がこぼれる優しい笑顔に魅了されました。

2006年01月24日
2006年01月23日
お迎えからお見送りまで責任を果たした瞬間、ほっとした。充実感を味わっていた。激動の二週間たくさんの方、マスコミ関係の温かいご協力のおかげで素晴らしいアンPDトークショーライブを成功させることができた、最強スタッフチームにも心から感謝したい、会場に来れなかった家族の皆さんの熱い想いに守られた、いつも心はいっしょです。

アン・グンウさんとキムPDを見送った。こんなに心が温かくて、ちっとも寂しくないお別れは初めてだった!寒さも感じなかった。全てをやり終えた達成感があった。ただみえさんと抱き合い何故か涙が込み上げてきた。安堵した。この素晴らしい出会いを下さった神様に感謝の気持ちでいっぱいだ。

2006年01月22日
19日ライブが始まる前にヤン室長がヨンジュンシに手渡して下さってました!ソウルに飛んだ二人の大分の家族、Y本さん、K内さんに感謝します! ライブで皆さんに公表した通りになりました。アンPDとのツーショットの懐かしい写真に、びっくりされるかも!しかも大分のライブに!

2006年01月21日
ロンドン行きの機内で隣り合わせた韓国の大学生二人と話しが弾み、プレゼントして下さった素晴らしいウチワです。あれからこんなに韓国が大切な国になるなんて!まだウリ王子に出会う前のことでした。感謝!ひろみちゃんがこのウチワで歓迎しようと提案してくれ、即採用!ユン・ソクホ監督にお会いした韓流クルーズで釜山の港で歓迎を受けた時頂いたウチワも!日韓ワールドカップの記念ウチワも!

2006年01月19日
2006年01月17日
2006年01月10日
素敵なツーショットにひょいと熊さんが?失礼!照明監督さんでユン・ソクホ監督の春のワルツの照明監督をなさってるとか。ヨンジュンシがインスの時相談なさったかもしれませんね。 テーブルに五味子茶が!ウリ王子の傍にはいつも。冬ソナ撮影の合間レストランでのお食事後、素のヨンジュンシとアンPDの貴重な写真ですね。リラックスしたいいお顔です。アンPDはこの頃まだ独身でウリ王子より5才年上でらっしゃいます。もっとお若くみえますね。撮影は3日で3時間位しか睡眠が取れなかったという過酷な状況にあるとは想像もできないほどチームワークの良さ、優しさを感じさせる雰囲気が流れています。驚異ですね。映像にこだわり、音楽にこだわり、丹念に時間をかけてゆっくり撮影された、その余裕さえ感じられるのに、画面を観る範囲では!そしてその現場の和気あいあいと楽しそうなことったら、睡眠不足でイライラしてついわがままが出そう、普通のトップスターなら当たり前という感じですが、これは本当に驚きでした。ウェオ?日本では考えられない。お
尋ねしたいことなどご用意下さいね。本物のアンPDにお会いして、舞台裏秘話などたくさんお聞きしたいですね。

2006年01月04日
「安根佑(アン・グンウ)氏を迎えて冬ソナチャリティーライブを」
冬のソナタで助監督を努められ、『私たちの冬のソナタ』の著者でもある氏が
韓流ツアーの広報のため来日予定。
サイト「冬のソナタの人たち」にて呼びかけがあり12月29日の締切日にmieさんに
申し込みをしてもらったところ1月2日に初夢がやってきたようにご返事がありました。
今日4日に正式に決定のメールが届きました。23日のライブoff会を急遽変更し
19日に午後5時よりいつものかんたん倶楽部で
「アン・グンウ氏を招いて冬ソナチャリティーライブ」を行うことになりました。
当日は冬ソナ撮影秘話などをお話をたくさん伺えると思います。
冬のソナタを愛する大分のファンの方々にお会いしたいとのことです。
と き 1月19日(木)17:00〜20:00
受 付 16:00 アン・グンウ氏への質問用紙を用意しています
ところ かんたん倶楽部(西大分駅より海辺へ徒歩2分)
参加費 4,000円 ヨンジュンssiの紅茶と手作りパン付き
映像・音響・照明はTAKE FIVE
申し込みは
郵便口座 01770-4-75383 野浦 久美子まで
問い合わせは090-7984-8598 野浦まで
魂のピアニスト 深田”ミニョン”ひろかず氏の情感溢れる演奏に酔いしれましょう
冬ソナの美しい映像とともにアン・グンウ氏を囲んで楽しいひと時を過ごしませんか。
ヨロブン キダリケヨ!
見目麗しいそぬ方はとてもチャーミングで乙女のように可愛いらしい方でした。目が合った瞬間、涙が溢れてきた・・こんなことはウリ王子の他には・・自分でも驚いた。オーラに包まれて癒されているようだった。握手し、最後にハグして下さった感動を忘れない。You are so sweet! 感激している私たちにそうおっしゃって。同行して別府にお迎えに参りましたと通訳をかってくれたドンイル氏も彼女の素晴らしさに圧倒されていた。かおるちゃんの着物姿を大変喜んで下さった!周囲の心配を押し切って、ハイ、このために着てきた甲斐がありました。皆さんご心配をおかけしました。今月16日17日に記者会見、ビーコン下見打ち合わせのため別府にみえますよ!本番は3月16日17日フィルハーモニアホールにてチャリティー公演一人芝居「娘に送る手紙」ヨロブン キダリセヨ! すべてホッシーのおかげで楽屋でお会いでき、言葉を交わし、握手、ハグまでできました。「永い別れ」の内容を翻訳したものをfaxしてもらっ
ていたが、チケット売り場で名乗ると日本語で要約したものを渡された上、三人は招待されてしまった!企画マネージャーのJeonさんが現れ、歓迎して下さったので大変有り難かった。ノムノムキッポッソヨ!劇場のある地下へ。半円形の小劇場、わずか百数十人の観客が囲む、俳優の息づかいを目の当たりにできる贅沢な空間だ。クリスマスイヴのマチネに満席。ユン・ソッファさんの演技に韓国の方たちは男女を問わず涙を拭いていた。具体的な台詞は分からないがタンシン、タンシネと17歳の若さで謀略により王位を奪われ、永渡橋で二人は引き裂かれ、命を断たれた夫へ語りかける死期を目前にした皇后の想いに、只ただ涙がこぼれた。最後に18歳の幸せな絢爛豪華な皇后の回想シーン、かわいい声で初々しい、王を愛してやまぬ美しい微笑みに観客は救われた。素晴らしい舞台だった。みんなに見せてあげたい!カーテンコールで第一声が・・控え目に「Merry Christmas!」

楽屋にお邪魔して、ついにお会いできた!舞台で気品のある美しい老婆を見た。悲劇の皇后はヌヒに落とされ64年という歳月を必死で生き抜き、82歳になっていた。そのままの衣裳で立ったまま私たち三人を迎えてくださった。輝くようなオーラが眩しい!想像していた通り素晴らしい方だ。内面の美しさ、優しさ、品格が滲み出ている!あぁウリ王子と同じだ・・・!

2006年01月03日
ヨンジュンシにウィアヨー!乾杯!ほんのり甘口ジュースみたい!Cafe de Paris とボトルに。飲みやすい万人向きのスパークリングワインを振る舞って下さって。ロッテの粋な計らいにイヴの実感が!感謝してシェラトンへ移動。

あれっ彼こんなにハンサムだったっけ?あら失礼!未来の教授に、ハッハッ。初恋のチャニョクに似てると周りの人から、かおるちゃんもそう言ってるけど私はそうかなぁ?24日25日とエスコートして頂き、大変お世話になりました。7月ピアノライヴにご招待したんですよ。はるみちゃんがあれこれインタビューしてたよね。去年ブログで紹介したソンコン先生の親友。1月末から2月10日まで別府大学に論文研究のため来られます。堅い顔してユーモアを飛ばす面白い方。翌日ミーシャの買物までネットで調べて連れて行って下さり感激!いい夫になるわよ!と言ったら、ひとりで充分幸せです!と返ってきた。まだ運命の人に逢ってないのね・・そこはウリ王子と同じだけど、困ったもんだ。

さすがロッテホテル!イヴの夜のライティングが一斉に輝く時、ロビーでは青い目のサンタクロースやスタッフのサンタがシャンパンサービスを!オーケストラの演奏を聴きながらおしゃれな雰囲気、さあ頂きましょう!新年のカウントダウンもきっと。

W HotelのThe Kitchen。テーブル担当のブルース・リーさんと。名前の通りのモムチャン!優しい感じのいい方です。ワンクール終わった後で漢江ビューの席が予約なしで取れた!イヴの夜のクリスマスディナー、インスとソヨンが走った漢江公園のブルーとグリーンのライティングが美しい橋を眺めながらシャンパンで乾杯!ウリ王子にメリークリスマス!

2006年01月02日
2006年01月01日
ブリックブロックにて初ライヴ。去年買い替えたばかりのグランドピアノでいつもとは違うミニョンさんの四月の雪、冬ソナ、ホテリアーの名曲の数々を堪能して頂きたい!ただその想いだけで同級生の大津さんにテルしていました。彼はブリックブロックの店長です。普段のライヴではなかなかできないおしゃべりをゆっくり楽しんで頂こうとランチバイキングもお願いしました。ミニョンさんと直接触れ合う機会もなかったと思いますが今回は大丈夫!いつものライヴの感想や質問もなさって下さい。2006年もミニョンさんの心が溢れんばかりの素晴らしい音色に癒されたいと思います。そしてヨンジュンシの心と共に細く長くチャリティーを続けていきます、そうウリ王子への手紙で約束しています。ヤン室長もご存じです。ヨンジュンシから頂いた幸せを分かち合っていけたらと思います。ワンコインでスリランカの子どもたちの図書館の本が一冊買えます。アフリカの子どもたちのバンが買えます。あなたの場所からささやかな愛のウェイウが広がっていくことでしょう、いつしかあ
なたの美しい微笑みとなって・・ヨンジュンスマイルのように。祈る再会、ヨロブンキダリケヨ!ヤンシッチャンニムとBOFでお会いしたことも報告したいと、私の携帯に残された、ハナ、ドゥル、セッ!ヤンさんがカシャッ!と押した写真もご覧下さい、笑えますよ。会のお申込など詳細は画面左上のお知らせをクリック!ご予約はお早めにどうぞ。この絵は去年トキハわさだタウンでの秋のコンサートのミニョンさんです。写真集の中のヨンジュンシの雰囲気をどこかほうふつとさせるものがあるような。ミニョンさん今年もどうぞよろしくお願いいたします!

































