2012年11月         1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

2006年06月28日

今は見違えるようにスリムなタムトク王子に変身なさってるとか。17歳で即位する王子は現代の27歳位。馬に乗って風のように駆け抜ける爽やかな王子の笑顔。ギリシャ神話のアポロンのように美しい姿を想像する〜はぁ〜溜め息・・。
投稿者 i-mode : 18:48 | コメント (0)

チェジュドムに残されたサイン〜3月17日コサのあとで。あれから3ケ月経てど・・まだウリ王子の撮影は始まりそうにない。第二セット場のグラゥンドの地面は均され乾いていたけど、21日の夕方から雨が降り始め、25日朝まで止まなかった。梅雨明けして、状況が落ち着かないことには無理かもしれない。横の体育館も鉄骨の骨組みが一部しかできていない。メインセット場は宮殿の木造の屋根の形が見えた。まだまだかかりそうだ。気長に待つことにしよう。
投稿者 i-mode : 18:06 | コメント (0)

チェジュのチェジュドムにて。コチュジャンソースをジュージュー言わせながら一刻を争うとばかりダッシュで運ばれてきた太刀魚の土鍋焼き!これはチョウム!コサの後でヨンジュンシが召し上がったのかと思うとドキドキ〜最高に美味しかった。太刀魚大好きな彼はきっと感動されたに違いない。チョンダムゴルの太刀魚定食も美味しいけど、やはりチェジュドの身の厚い新鮮な太刀魚は天下一品です。この料理法は料理研究家ペ・ヨンジュン、早速試されたかもしれない。朝あわび粥のレストランでチャングムに出てくる本物の鮑粥に舌鼓を打ち、プリプリした見事な太刀魚の塩焼きに感激!ぜひヨンジュンシに召し上がってほしいと思いパンフレットをお手紙ファイルに入れ、BOFのマネージャーに手渡しました。チョンマルマシソッソヨ〜。チェジュ観光に行かれたら、太刀魚、アワビ、お刺身、黒豚を逃さぬよう、お試しあれ!看板はどこにもありますよ。
投稿者 i-mode : 12:01 | コメント (0)

2006年06月19日

雪の降る高速道路をサンチョクに向かって走っていた。〜ビデオカメラで撮ったモニター映像を見ると、インスの無表情な顔は、本当に混乱しているように見えた。車をレッカー車に積んで、雪を降らせて高速道路を走るという、撮影のむずかしいシーンだ。夜中の2時頃、漢江から中部高速に向かった。ちらつく雪のため、レッカー車は時速40キロの速度でしか走れず、周囲の車がスピードを出して走ってくるので、撮影はかなり危険なものとなった。水気の多い雪が、ガラス窓にへばりつくため、横道に停車し水気を拭きながら撮影を続けた。すると高速道路の巡視隊がサイレンを鳴らしながらやってきて、規定の最低速度より遅く走らないようにと怒った。説明するもあとで問題にされるからとトールゲートから出るよう急かされたが、カメラはまわし続けた。先頭車両で先回りし、車がUターンできるよう蛍光灯で誘導していたが、次第に夜が明け始めてきた。レッカー車から機材を外した。チャン制作室長は、四月の雪の撮影が終わったことを大きな声で告げた。私たちは歓呼の声 をあげて拍手をした。監督とプロデューサーに、お疲れ様でしたと挨拶して、スタッフ数人と笑いながら握手して抱き合うと急に寂しくなった。振り返ると、ヨンジュン先輩がタバコを吸いながら監督やプロデューサーと話をしていた。余裕を漂わせているヨンジュン先輩に近づき、今まで本当にお疲れさまでした、と挨拶をした。するとヨンジュン先輩は笑いながら、早くドイツに留学している彼女に会いに行くように、と言うのだ。私は苦笑しながらヨンジュン先輩の笑みに応じた。二月四日から始まった四月の雪の撮影は、六月十九日の朝、こんな風に幕を閉じたのであった。当日弘益大前の焼肉屋で打ち上げが始まった、ヨンジュン先輩は、すごく疲れていたようで、今朝、撮影が終わったあと入院したそうだ。〜キム・ヒョグァン〜四月の雪撮影日記〜ぺ・ヨンジュンと過ごした136日の記録より メイキングに映ったヨンジュンシの身体は一瞬ふらつき、青ざめていた。倒れそうだったのだ。ドイツの彼女に・・と笑いながら声をかけていた姿に、精一杯の気遣いが痛々し く感じられた。ホ・ジノ監督と二人無言で高速道路に30分も佇んでいたという。インスが今から始まるような気がしていたと。クランクアップを見守っていた家族の元へ行き、挨拶をされたと〜立っていられないほど具合が悪かったのに。ウリ王子は最後の最後まで責任を果たし、精魂尽き果てて倒れた。今頃は撮影の真っ最中だったのですね。数時間後には病院のベッドに横たわり点滴を受けていたあなたは昏々と眠り続けていたのか。目覚めて胸に去来したものが何であったのか、まだ終わっていないインスを抱えて・・それは誰にも分からない。今もなおあなたは演技とは何なのか、悩み続けている・・。私たちにとっても一生忘れられない、かけがえのない映画となった四月の雪〜外出。サンチョクロケ最後の朝のあなたの涙を忘れない。そして心で固く結ばれたアリーナの奇跡を信じている。ここで急に夜が明け鳥のさえずりが!あぁ一年前の今、撮影が終わったのだ。スゴハショッソヨ〜。常に進化し続けるヨンジュンシに次のステージが用意されている。いよいよ太王出陣の時 がやってきた。ご無事で武運を祈ろう。
投稿者 i-mode : 04:58 | コメント (3)

色艶、味、香、三拍子揃った、全国的に有名な田ノ浦びわの傑作です。こんなに甘い茂木びわ!最高に美味しいとみんなで喜んで頂きました。ドラえもんさ〜ん、ありがとう!ご馳走さまでした。田中も楽しみ、期待してま〜す。
投稿者 i-mode : 02:36 | コメント (3)

2006年06月14日

韓国の怒涛のごとき勢い、終始目を離せぬ試合展開にワクワクしましたね〜。W杯に帰ってきたアン・ジョンファン、甘いマスクにピリッとスパイスが効いて、あの自然体のいい表情にハッとした!〜スケールの大きさを感じたのは私だけではないはず。真っ直ぐ一丸となって戦うチームワークの良さに感動!ヨンジュンシもヤンさんやファンヨンさんたちと〜勝利の瞬間飛び上がって喜んでるぞ!想像しながら本当に嬉しかったですね。初出場のトーゴも善戦しましたね〜!日本〜オーストラリア戦では内容が不完全燃焼に終わってしまい残念でした。その分韓国には是非とも勝ってほしいと願っていました。前途多難ですが日本も気持ちを一つにして、クロアチア戦、新たな挑戦に頑張ってほしいです。
投稿者 i-mode : 10:49 | コメント (1)

2006年06月11日

真っ赤なカンナは鹿児島の幼少時代の記憶を想い起こさせ、茨木のり子の詩を思いだす。夕暮れの散歩道は静かだ。草いきれに混じってどこからともなくくちなしのような甘い香りが漂う。空気がひんやり心地よい〜こんな日は湯布院の蛍がさぞやきれいでしょう。一昨日久しぶりにひょっこり寄ってくれた玉の湯の宮崎支配人が、今がピーク、あと十日は蛍見れますよ〜!行きたいなぁ〜。
投稿者 i-mode : 19:33 | コメント (7)

2006年06月10日

麦の穂とピンク、ブルーのデルフィニウムが風に吹かれて涼しそう〜パーティーの日からまだきれいよ〜!
投稿者 i-mode : 17:59 | コメント (3)

かんたんサーカス総責任者早瀬氏と右はJTB九州の水島社長。就任祝いのパーティーがうみたまごの素敵なレストラン〜アズー〜で開かれました。乾杯!と、同時に深田ミニョンさんの慕情でドラマティックに感動的に演出!みなさん一瞬びっくりされ、盛り上がりました。豪華客船のデッキから海を、別府の夜景を望んでいるような錯覚を覚えました。今度はこちらでランチオフ会企画しましょうか。
投稿者 i-mode : 17:55 | コメント (0)

忘れな草のティーセットが爽やかな季節にぴったり!ティーコジーTea CozyはローラアシュレィのJasmine柄〜リージェントStreet店で求めた生地を大切に少しづつ作成、残りわずかになりました。新茶のKANDYとビクトリアケーキで美味しいティータイム。今日もお幸せなTeaTimeをあなたもどうぞ!
投稿者 i-mode : 11:49 | コメント (1)

2006年06月06日

kuroちゃん、shokoちゃん、ありがとう!
投稿者 i-mode : 23:30 | コメント (0)

2006年06月01日

ユン・ソッカさんの事をまとめていきたいと思います。

投稿者 akihiro : 20:36 | コメント (0)