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2009年11月30日

2009.9.22.国立中央博物館にて堂々たる出版記者会見。パーフェクト!
投稿者 i-mode : 17:32 | コメント (0)

思わずウケてます。今後は歌手にも?と聞かれた時だったのでしょうか。??
投稿者 i-mode : 17:23 | コメント (0)

特製バッグのサイドも真っ赤なデザイン、可愛いですね(^^)中のプレゼントは なぁに?
投稿者 i-mode : 00:10 | コメント (0)

バッシーニ初めての冬ですね。明るい笑顔が素敵!袋の内側と持ち手の紐が真っ赤〜 クリスマスに持ちたいペーパーバッグです^^
投稿者 i-mode : 00:06 | コメント (0)

2009年11月29日

2010年のカレンダー、とてもいい感じですね^^非売品のクッションもチョアヘヨ〜
投稿者 i-mode : 23:44 | コメント (0)

ウリ王子の気持ちが嬉しい♪
投稿者 i-mode : 00:04 | コメント (0)

2009年11月28日

2009年11月27日

岩山漆芸美術館、全龍福館長に関する報道について いつも岩山漆芸美術館をご支援して頂いている沢山の方々には、最近の色々なメディ アの報道でお騒がせし、ご心配をお掛けして本当に申し訳御座いません。

全龍福館長は盛岡市の依頼を受け2004年に岩山漆芸美術館を開館し、援助を受けるこ
ともなく一生懸命守ってきました。美術館が長い間使われてなかった為、開館するに
あたり、内装工事から作品作りなど、全て全龍福館長の資金で行いました。韓国人と
か日本人とかではなく岩手県人、盛岡市民としてこの地域を愛し、自分に漆の魅力を
もっと深く知らせてくれた日本、そして岩手に感謝の気持ちを込め、この地域に役に
立つ美術館にしたい、岩手を元気にしたいと言う気持ちで今まで美術館を守って来た
のです。

ホームページにこの様なお話を書くことを迷いましたが、メディアには毎回どんなに
訴えても事実とは異なる事を書かれてしまい、これでは美術館を応援して下さる方々
をもっと心配させてしまう事になると言う思いで、この様に美術館の立場をご説明す
る次第で御座います。

誰の支援もなく、全龍福館長、個人の収入で4千坪にも及ぶ美術館を経営していくこ
とは並大抵のことではありませんでした。それでも、何とか岩手の素晴らしい文化が
残っている岩山漆芸美術館で、日本の漆芸術を沢山の人々に知らせたい、そして何と
か日本と韓国の友好にも役立ちたいと言う気持ちで頑張ってきました。この気持ちは
今でも変わりが御座いません。しかし、経済的に大変なのは事実でありますし、盛岡
市に返済しなくてはいけない賃貸料があるのも事実です。この為私達の意志とは別に
事態によっては、3月末をもって美術館から撤去をしなくてはいけなくなりました。

2004年オープンの時から今まで命を懸けて守ってきた美術館で御座います。全国から
沢山の方々にお越し頂き、喜んで頂き、そして縄文時代から使われてきた日本の素晴
らしい漆文化について知って頂いた美術館で御座います。今でもここで頑張って行き
たいと、どんな形でも美術館を存続させたいと言う気持ちには変わりが御座いません
が、この様な私達美術館スタッフ一同の頑張りだけでは残念ながら力不足であるとい
うことを痛感しております。

また、仙台の会社社長関連の記事も皆様ご存知かと思います。全龍福館長がペ・ヨン
ジュンさんを利用して工事を受注して実際は工事は行わなかったと報道されておりま
す。全龍福館長は誰よりもペ・ヨンジュンを守ろうとしている人で御座います。しか
し、あまりにも沢山の人々や団体がペ・ヨンジュンさんを利用しようとするため、そ
ういう人々からぺさんを守るためにも当美術館を一緒に運営することにしていた、館
長が代表を努める(株)オリエンタルトレジャーに出資をすることも中止させました。
こういう全龍福館長がペ・ヨンジュンさんを利用し、工事を受注したと言う事は事実
無根で御座います。ペ・ヨンジュンさんが美術館を訪れた後、工事を頼んできたのも
仙台の会社の社長です。契約金を頂きましたが、閑散期になるまで工事は待ってて欲
しいと頼まれたため着々と準備だけ進めておりました。それが一方的に工事を取り消
しにされ、頒布会を行って契約金を返却しようとしていたところに、あの様な記事が
出でしまい、私達一同は唖然としております。これは、美術館を応援して下さった
方々のためにも名誉棄損として訴え、私達の無実を証明するつもりで御座います。

なお、何とか賃貸料を返済し美術館を存続させたいと思っておりますが、それは私達
だけの気持ちだけでは存続する事は出来ません。今、一番心配をして下さっているの
は友の会の皆様だと思います。有効期間が1年と言うことで申し込んで頂きました
が、私達の望みが叶わないこともあるかも知れない現状です。友の会の方々にお送り
した漆の作品を受け取った方も、まだ受け取ってない方も、ご希望の方には全て1万
円の入会料をお戻しいたしますので、ご連絡くださいませ。作品はお返し頂かなくて
も結構です。

新聞で何を書かれ、何を報道されてもこの美術館を応援し、全龍福館長を信じて下
さっている方々に、この場を借りて感謝の気持ちをお伝えします。また、ご心配をお
掛けして本当に申し訳御座いませんでした。 何とか頒布会などをして資金を作り頑
張って行きたいと思います。なお、予定通り韓国文化院での展示会は行いますので、
機会が御座いましたら是非足を運んで下さいませ。皆様のご来場を心よりお待ちして
おります。

今後とも岩山漆芸美術館に暖かいご支援を宜しくお願い申し上げます。

岩山漆芸美術館 一同


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2009年11月26日

SEAL THE DEAL!

「環境伝道師」ペ・ヨンジュン、国連気候会議でメッセージ伝達

関連タグ ペ・ヨンジュン気候変動枠組条約

ペ・ヨンジュンが国連で全世界人類に気候変化の深刻性を声で訴える。

ペ・ヨンジュンは潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が主導する「Seal t
he Deal」キャンペーン共益映像のナレーション作業に参加した。Seal theDealは国連環境計画(UNEP)が推進中のグローバル請願運動だ。Seal the Deal(www.sealthedeal2009.org)ホームページを通じて全世界一般市民たちから気候条約の必要性を促す署名を受けつけている。

ペ・ヨンジュンがナレーターとして参加したSeal the Deal公益映像は12月7日から18日までデンマーク・コペンハーゲンで行われる気候変動枠組条約第15回締約国会議で全世界が見守る中、紹介される。以後、各国で気候変動枠組条約を促す運動につながり、国内ではポータルサイトなどと連携した地球環境保護運動に使われる予定だ。

普段から環境保護に関心を持つペ・ヨンジュンは、国連の公益映像参加提案を快諾した。敗血症を患い、今は回復に向かっている状態だが、11日、ナレーション作業を終えた。4分35秒の分量の映像で、力強い声で気候変動枠組条約の必要性を訴えた。韓国語でナレーションを録画し、英語で字幕を入れる形式だ。

今回の気候変動枠組条約は2013年以降の国際的枠組みに備えたものだ。温室ガス排出量を減らすために先進国と発展途上国がそれぞれ担うべき責任と基準を決めることを主眼点としている。当然、全世界メディアの焦点となり、ペ・ヨンジュンの声が全世界に紹介される。


投稿者 i-mode : 22:58 | コメント (0)

2009年11月25日

「ドラマ出演の話もかなり具体化しつつある」韓国記者。某週刊誌より。いい作品が 見つかったのでしょうか!ウリ王子の心に響く脚本が〜愛群の脚本家に書いてほしい なぁ・・と思っていましたが。善は急げ?アニョ〜、健康な身体を作ってからです、 それが最優先だ!撮影開始は来年になって、チョンチョ〜ニ、チョンチョ〜ニ♪祈っ ています。。。
投稿者 i-mode : 16:44 | コメント (0)

THE FACE SHOP秋バージョン日本限定
投稿者 i-mode : 16:38 | コメント (0)

ソウルで発見した「韓国の美」に感動した。見慣れた町がお洒落に変身していた。 11月街全体が晩秋の紅葉に染まっていた。大都会の街路樹の低い植え込みにも、こ の地方の写真のように降り積もっていた銀杏、プラタナスの緑、黄色、オレンジ、赤 のグラデーション。まるで風がパウンドケーキにトッピングしたように綺麗!吹きだ まりのプラタナスの落ち葉は、ウリ王子の掌をすっぽり包んでしまうほど大きい。 すっかり楽しい気分になりました。大昔から自然を愛で、風流を楽しむセンスに優れ ているのが日本人。一方では路上に積もった紅葉もすぐに掃いて神経質に片付けてし まう、ひどい時は楽しむどころか落ち葉が許せずいっそ街路樹を切ってしまう場合も ある今の日本人の哀しい感覚とは違い、韓国の人々のおおらかさ、余裕を感じまし た。風の吹くままに任せ、秋の風情を市民で大切に共有しよう、訪問客を歓迎しよう という姿勢が素晴らしい!事実、江南の広いプラタナスの並木道で、GORILLAの前の 銀杏吹雪が舞い散る並木で、落ち葉の上をカサコソと音を立てながら歩く快感が忘れ られずにいる。来年タシハンボン味わいたいと思う。中央博物館、景福宮の紅葉も美し い。秋は韓国だ。


投稿者 i-mode : 15:06 | コメント (0)

「韓国の美をたどる旅」映像編。ストーリーは?晩秋の風情が素敵。彼女が抱えてい るボールの中は新鮮な湧き水でしょうか?美しい自然の恵み。旅人ペ・ヨンジュンの 問いかけが気になるわ〜♪
投稿者 i-mode : 13:41 | コメント (0)

17日ソウルから5時間走った仙雲寺近くの紅葉の綺麗なロケ場所。朝の冷えた空気 がお好きとは言え、早くから寒そう!大変ですね〜ウリ王子頑張りました。どんな映 像になるのか楽しみです。2010年韓国観光公社の第一作目のCF、これが世界に流れ る。観光大使としての初仕事にウリ王子は気合が入ったことでしょう。
投稿者 i-mode : 13:24 | コメント (0)

11月22日おかげさまで無事、第33回冬ソナチャリティピアノライヴを何とか終 えることができました。 家族の皆さんがウリ王子がお元気になられたことを心から喜び、安心し、彼の益々の 健康と幸せをみんなで祈りました。。 ミニョンさんの愛が溢れんばかりのピアノの音色に感動し、会場がひとつになりまし た。 最後までほのぼのとした温かい雰囲気に包まれ、癒されました。本当に、本当に、あ りがとうございました。スタッフの皆さん、参加された皆さんへ、たくさんの感謝を こめて。。。

存続の危機に瀕していましたが、2010年2月28日に第34回ライヴを開催する
ことになりました。ミニョンさんがスケジュールを合わせて下さり、今日テイクファ
イヴの大久保氏からも会場OKのテルを頂き、正式に決定しました。今回涙を呑んだ
家族の皆さん、次回はぜひ再会できますように・・・祈っています。ト マンナヨ〜
(^^)


投稿者 i-mode : 01:31 | コメント (0)

2009年11月21日

ワ〜オ!美しい富士山!素晴らしい〜東京に向かうkunikoさんからエールが届きました。結婚式と冬ソナLive、めでたい、めでたい(^-^)/ノ〜ム コマウォヨ〜ウリ ヨルシミハゲスムニダ〜!Liveがぶつかってミアネヨ〜ハジマンいつも心は一緒です。。。----------- 今日はお天気も〓明日の御成功を祈ってます〓〓の中からの富士山です〓
投稿者 i-mode : 13:33 | コメント (0)

2009年11月20日

ヨロブン アンニョンハセヨ〜^^ 写真のウリ王子、優しい笑顔でついで下さってますね〜 ご一緒にティータイムはいかが?

今年最後のライヴがあさって22日かんたん倶楽部で12時スタートです。
当日飛び込みもOK!1人でも多くのヨンジュン家族にいらしていただければと思い
ます。

ヨンジュンシにどっぷり浸れる幸せな時間を共有したいですね〜♪

「Vol.34.冬ソナチャリティ ピアノライヴ」
11月22日 12時〜16時半
西大分 かんたん港園内 かんたん倶楽部
魂のピアニストふかたミニョンひろかず氏による素晴らしい演奏
Paddington Tea Roomの美味しい紅茶 
スリランカの完全無農薬TEA  UVA& Nuwara Eliya
日本一美味しい^^伝統の味、「友永のこしあんぱん」
参加費4000 円 前回参加者3700円

9月来日記念ファンミーティング&おしゃべりタイムも! 
チャリティ  ワールドビジョンJAPAN(アフリカ、中南米の子供たちへ クリ
スマス緊急食料援助)

ウリ王子を愛する絆で結ばれた私たち家族の心温まる集い。
来年も、ずっと、ずっと続けていきたいと願っています。
お元気になられたヨンジュンさんを想いながら、みんなで幸せを分かち合いましょ
う。

時節柄大変です、突然の参加も大歓迎♪
今回初参加のinadaさんは大阪から新幹線に乗って飛んで来られます。
感激です!お会いするのを楽しみにお待ちしています。
初参加の家族miuraさん、そして男性の片大歓迎です。
ヨロブン、キダリケヨ〜


投稿者 i-mode : 22:35 | コメント (0)

2009年11月18日

静の中の動。趣が感じられるますね〜イ・ヒョジェ先生のカード korean Style & eco
投稿者 i-mode : 21:08 | コメント (0)

2009年11月17日

「美しいものたちへ」 インタビュー。宮本アナの問いに答えるウリ王子。

Q ただ、あそこまで辛さを自分で隠しながら なぜあんなことができるんでしょう
か?

BYJ  日本にこういう言葉があるのか分かりませんが、
 "男は 自分を信じる者になら 命を捧げることができる"そんな言葉があります。
 その言葉どおり 私を信じてくれる人のために 
 最善を尽くしたいと思うしそれが当然だと思います。
 信じてもらうということは 私にとって 常に正しく最善を尽くすための
 根源なのだと考えています。


投稿者 i-mode : 12:36 | コメント (0)

昨日も今日もウニョン記者^^「真価を伝えたい」と、すっかりウリ王子に魅了され ました!嬉しいですね 〜頑張ってください、ファイティン、ウニョンさん! 【コラム】実は草食系? ペ・ヨンジュンが日常を語る ペ・ヨンジュン

 このようにペ・ヨンジュンは面白さや重厚さを兼ね備えた人だった。


 彼のプライベートも性格通りだった。ペ・ヨンジュンが公開した1日の日課はこう
だ。


 まず朝起きて、窓の外を眺めながら軽くお茶を1杯飲む。そして家で1時間ほど運動
して、シャワーを浴びた後、読書。陶磁器を作ることもある。普段からワインが好き
なので、1日2本集めていたらたまったワインボックスを利用し、最近では素敵なハン
ドメイドの本棚も一つ作り、リビングに置いたという。本棚の向かいには、最近韓国
文化に関する本を書きながら学んだ、ろくろや漆塗りの作業台などが置かれている。
本を読んだり、陶磁器を作ったり、人を呼んでお茶を飲みながらおしゃべりをする。


 一見、草だけ食べて生きているようなナヨナヨした感じで、恋愛よりは自分の趣味
や関心のある分野にだけ熱中する“草食男子”のようでもある。某記者は、このよう
なペ・ヨンジュンの人生に「テレビマンション広告にでも出てくる話ではなかった
か」と不思議そうに笑ったりした。トップスター、ペ・ヨンジュンの人生はこのよう
に素朴ながらもそれなりの風情があった。


 ペ・ヨンジュンは守れることだけ口にする、ということも今回の日本取材で新たに
分かった。いくら急な状況でも、考えもなしに発言したりしない。インタビュー前の
イベントで、韓国観光公社の李参(イ・チャム)社長が来年行われる世界飲食文化祭
りにも一緒に参加しようと突然のオファーをした際、ペ・ヨンジュンが見せた反応が
そのいい例だ。彼はイベントの趣旨には共感しながらも、結局返事をしなかった。


 多くの人々が怪しがっていたペ・ヨンジュンの作家活動も、同じ理論で解いてみれ
ば理解しやすい。昨年10月、ペ・ヨンジュンは忠北清州で行われた「2008文化の日」
イベントで花冠文化勲章を授与され、「全世界に韓国をアピールする橋渡しの役割を
果たしたい」と公言した。その約束を1年後、本として実現したのだ。


 ペ・ヨンジュンとファンの厚い信頼もそんな中生まれた。


 実はペ・ヨンジュンが東京ドームで、それも2度にわたってイベントを開催すると
言った時、初めは半信半疑だった。彼が韓流ブームを巻き起こした作品で、もう一度
日本を訪れるというが7年の歳月が流れていた。またもう一つのイベントは、最近発
売されたフォト&旅行エッセー『韓国の美をたどる旅』関連で、韓国人でさえ難しい
と感じる話に、外国人が果たしてどれぐらい反応してくれるのか分からなかったから
だ。


 しかし東京ドームに集まった10万人の日本ファンは、7年ぶりにアニメで再び目に
した『冬のソナタ』に歓声を上げた。韓国人たちもそれ以上にペ・ヨンジュンを通じ
て聞く韓国の話に、温かい関心を示した。


 日本で彼と会うまでは、このような爆発的な関心が疑問だった。しかし、今は分か
る。日本ファンや彼の本に出てくる職人たちがなぜペ・ヨンジュンを好きになり、口
を揃えて彼の真心を褒めるのか。


 多少遅い気もするが、今からでもペ・ヨンジュンに関するエピソードを話すのは、
彼の真価をより多くの人に知ってもらいたいという願いからだ。俳優ではなく、人間
ペ・ヨンジュンの一面は新鮮だったし、なかなか見られないので、より長い余韻や名
残惜しさを残した。


チェ・ウニョン記者


投稿者 i-mode : 12:28 | コメント (0)

思わず見とれてしまう・・・
投稿者 i-mode : 10:45 | コメント (0)

素晴らしい「あとがき」に心から感謝を捧げます。ウリ王子の心を深く理解して下 さっていること、、、著者から、う〜ん、読まれてるなぁ、、良く分かりますね^^ というリアクションが返ってきそうです。
投稿者 i-mode : 01:59 | コメント (0)

ひしひしと伝わって来ました、、、今にも倒れそうな位体調が悪かったというの に、。。愛する家族のために!、もしかしたら完成できないかもしれない、、、辛く 苦しい大変な作業を、家族の顔を思い浮かべながら必死で頑張ることができた、、、 そしてついに、誰も書かなかった韓国の伝統芸術文化体験記を完成させた、、、命懸 けでとうとう成し遂げることができたのだ、、、ウリ王子にとって初めての著書が、 韓国を代表する貴重な本になったと言っても過言ではない。
投稿者 i-mode : 01:41 | コメント (0)

2009年11月16日

尋常じゃない怒涛の一週間でした。 大村ウォッチャーなら分かると思うけど・・・ そんな疲労困憊の金曜日に、去年から良くしていただいてるヨンジュンさんの 事務所・デジタルアドベンチャーのシムさんと広報の池田さんがフジテレビに来てく ださり、まったく予想してなかったぺ・ヨンジュンさんの「韓国の美をたどる旅」に ご本人のサインと日本語のメッセージが書かれたものを持ってきてくれました。

すごい!!

これはがんばったたご褒美なのか!??

神様が見ていてくれたんでしょうか??

完全に意表を突かれた感じで、僕の身体はヘトヘトだったけど急にシャ
キッとしました。
人間は単純なものですね・・・

「これ、僕のコラムに載せていいですか?」
「いいですよ〜」
「わぉ!!」
お二人の目の前で写真撮って・・・超HAPPYでした。

ありがとうございました。


このご褒美に至ったのはやはり一連の不審な事件や市橋容疑者の件で山陰・名
古屋、大阪、神戸、福岡と移動の連続だったからかな〜?

特に逮捕された火曜日は福岡から長崎の対馬にも行ってる可能性があるってこ
とで精力的な取材して達成感とともに帰路に付こうと、福岡空港から東京行きに
チェックインを済ませ搭乗口に着いたらいきなり「逮捕だ!大阪行け!」って、飛行
機はちょうど伊丹行きの最終が出た直後。
しょうがないから博多から新幹線で行くことになって8時ののぞみに
飛び乗り新大阪へ・・・そこまではこれまでよくあるケースだったけど、、小倉を過
ぎて本州に入る直前に「今日中に新幹線で東京に移送されそのまま千葉に向かう」っ
て、ゲッ・・・。
のぞみの次の停車駅は広島でそこから飛行機の最終は間に合わないよ。
小倉に着く前なら博多に戻って飛行機に乗りなおせたのに!!!
なんというタイミングの悪さ・・・

そして移送に使う新幹線は東京行きの最終で、僕が新大阪に着く時間に
は東京行きはもうないんです。
さすがに今日は大阪泊まりかな〜〜なんて考えてたら…甘かった。
「タクシーで東京戻ってスタジオお願いします!」
「えっ!????」
よく言えばリポーター冥利に尽きるけど・・・費用対効果はどうなのよ

それはそれで貴重な経験だからこの際タクシーでの東京戻りを楽しん
じゃおう!と運転手さんの眠気覚ましのコーヒーやガムを買って打ち合わせのために
携帯の充電器も買っていざ東京!
でも・・・まったくエンジョイできませんでした。


それにはいろいろ事情がありまして・・・

前回書いたとおり僕は物事を「悪くない」って片付けてるけど…この経験は肉
体的に堪えました。
でもこのレアなメーター料金見て分かるように番組でもそこまで僕に投資して
スタジオ報告に期待してくれてるってことだから頑張らなきゃ!と改めてモチベー
ション上げて行こうと・・・・ところでスタジオ報告…って何?福岡行って取材した
ものはまったく放送に反映されず、何を報告するんだろう?
でも優しい小倉さんは「大村君はどこにいたの?」って僕の哀れな太平洋ベル
ト地帯のダイナミックな移動を報告する機会を与えてくれたのでした。

ちなみにその前日の月曜日も飛行機で福岡・大阪・東京日帰りをこなし二日連
続で大移動したのでした。

そんなわけで8日連続で地方に取材に行きまして、そんなご褒美がヨンジュン
さんのサインだったのかな?

おかげさまで今後もますます頑張って行こうと思ったのです。
 

尋常じゃない怒涛の一週間でした。
大村ウォッチャーなら分かると思うけど・・・
そんな疲労困憊の金曜日に、去年から良くしていただいてるヨンジュン
さんの事務所・デジタルアドベンチャーのシムさんと広報の池田さんがフジテレビに
来てくださり、まったく予想してなかったぺ・ヨンジュンさんの「韓国の美をたどる
旅」にご本人のサインと日本語のメッセージが書かれたものを持ってきてくれまし
た。

すごい!!

これはがんばったたご褒美なのか!??

神様が見ていてくれたんでしょうか??

完全に意表を突かれた感じで、僕の身体はヘトヘトだったけど急
にシャキッとしました。
人間は単純なものですね・・・

「これ、僕のコラムに載せていいですか?」
「いいですよ〜」
「わぉ!!」
お二人の目の前で写真撮って・・・超HAPPYでした。

ありがとうございました。


このご褒美に至ったのはやはり一連の不審な事件や市橋容疑者の件で山
陰・名古屋、大阪、神戸、福岡と移動の連続だったからかな〜?

特に逮捕された火曜日は福岡から長崎の対馬にも行ってる可能性があ
るってことで精力的な取材して達成感とともに帰路に付こうと、福岡空港から東京行
きにチェックインを済ませ搭乗口に着いたらいきなり「逮捕だ!大阪行け!」って、
飛行機はちょうど伊丹行きの最終が出た直後。
しょうがないから博多から新幹線で行くことになって8時のの
ぞみに飛び乗り新大阪へ・・・そこまではこれまでよくあるケースだったけど、、小
倉を過ぎて本州に入る直前に「今日中に新幹線で東京に移送されそのまま千葉に向か
う」って、ゲッ・・・。
のぞみの次の停車駅は広島でそこから飛行機の最終は間に合わな
いよ。
小倉に着く前なら博多に戻って飛行機に乗りなおせたのに!!!
なんというタイミングの悪さ・・・

そして移送に使う新幹線は東京行きの最終で、僕が新大阪に着く
時間には東京行きはもうないんです。
さすがに今日は大阪泊まりかな〜〜なんて考えてたら…甘かっ
た。
「タクシーで東京戻ってスタジオお願いします!」
「えっ!????」
よく言えばリポーター冥利に尽きるけど・・・費用対効果はどう
なのよ?

それはそれで貴重な経験だからこの際タクシーでの東京戻りを楽
しんじゃおう!と運転手さんの眠気覚ましのコーヒーやガムを買って打ち合わせのた
めに携帯の充電器も買っていざ東京!
でも・・・まったくエンジョイできませんでした。


それにはいろいろ事情がありまして・・・

前回書いたとおり僕は物事を「悪くない」って片付けてるけど…この経
験は肉体的に堪えました。
でもこのレアなメーター料金見て分かるように番組でもそこまで僕に投
資してスタジオ報告に期待してくれてるってことだから頑張らなきゃ!と改めてモチ
ベーション上げて行こうと・・・・ところでスタジオ報告…って何?福岡行って取材
したものはまったく放送に反映されず、何を報告するんだろう?
でも優しい小倉さんは「大村君はどこにいたの?」って僕の哀れな太平
洋ベルト地帯のダイナミックな移動を報告する機会を与えてくれたのでした。

ちなみにその前日の月曜日も飛行機で福岡・大阪・東京日帰りをこなし
二日連続で大移動したのでした。

そんなわけで8日連続で地方に取材に行きまして、そんなご褒美がヨン
ジュンさんのサインだったのかな?

おかげさまで今後もますます頑張って行こうと思ったのです。
 


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投稿者 i-mode : 00:01 | コメント (0)

2009年11月15日

ゆっくり、ゆっくり、体力作りに専念され、あなたの心に響く良い脚本に出会えます よう祈っています。
投稿者 i-mode : 23:31 | コメント (0)

毎日精力的に活動されていますよ♪新型インフルエンザも何のその、ウリ王子はすこ ぶる元気です!以前にも増して猛威を奮っているのがヨンフルエンザ!地球規模で蔓 延中〜恐るべし^^「韓国の美」早く英訳が完成してほしいですね。
投稿者 i-mode : 23:26 | コメント (0)

コピかしらん?ホンチャならいいのに^^それにしても美しい〜〜
投稿者 i-mode : 23:21 | コメント (0)

山上の宮殿のようなホテリアーの舞台、ダイアモンドヴィラ。バッシーニの初回CFな ど、度々撮影に使われてきましたね。漢川の素晴らしい俯瞰風景が広がっている。空 が近くなり、爽やかな風に吹かれ、気分チョッタ〜清々します^^
投稿者 i-mode : 23:18 | コメント (0)

ここもムジュ?素晴らしい!ウリ王子は気分爽快♪
投稿者 i-mode : 21:40 | コメント (0)

素のウリ王子の瞬間!?とっても自然、素敵な笑顔ですね〜。
投稿者 i-mode : 21:37 | コメント (0)

りんごをパりッ!チョウム!嬉しいな♪右下の屈託ない笑顔!彼はちっとも変わって ないヨン^^
投稿者 i-mode : 21:20 | コメント (0)

朝鮮日報2009.11.15.正午掲載  堂々たる記者会見です!拍手喝さい!!アッハッ ハッ(^^)ウリ王子の真価がやっとお分かりですか?ウニョン記者さんに心から感 謝します。

コラム】ペ・ヨンジュンが放つ人間的な魅力
ペ・ヨンジュン

 日本での韓流スター、ペ・ヨンジュンの人気は、これまで多くのメディアを通じて
報じられたため、特に目新しいものはないかもしれない。


 しかし、ペ・ヨンジュンに関する本当の話はこれからが始まりだ。まだ知られてい
ないペ・ヨンジュンの真価を確認したのは、ペ・ヨンジュンとのインタビューでのこ
とだった。予定にないことだっただけに、形式的でもなかった。スターではなく、人
間ペ・ヨンジュンがベールを脱ぎ、本当の姿が浮き彫りになった。


 インタビューは9月30日午後、東京ドームで行われたペ・ヨンジュンのフォト&旅
行エッセー『韓国の美をたどる旅』出版記念会の直後、控え室で実現した。ペ・ヨン
ジュンはインタビューするのが難しい芸能人として有名。そんなペ・ヨンジュンが驚
くべきことに、韓国の取材陣とのインタビューを自ら申し出たのだ。それだけでも十
分に興奮した。ところがそうした緊張が、およそ1時間30分も続いた。

 インタビューはスムーズに行われた。その間、ペ・ヨンジュンに対する偏見も一つ
ずつ崩れていった。誰がペ・ヨンジュンを完ぺきで真摯(しんし)だと言ったのか。
一見、合っているようにも思える。しかしペ・ヨンジュンは、人を喜ばせる力も持っ
ていた。そして礼儀のない人には「丁重に」一撃を与えることもできる。姿勢は低
く、プライドは高く。利口で賢明だった。話術に長けている、ということも初めて分
かった。


 ある程度インタビューが進んでからのことだった。所属事務所BOFのマネージャー
は、予想以上にインタビューが長くなると、「次のスケジュールがあるため、インタ
ビューはこのくらいで」と、記者たちに了解を求めた。しかしペ・ヨンジュンは、
「まだ大丈夫。実は次のスケジュールはない」と語った。続けて「わたしの体調が良
くないため、早く休むよう配慮してくれてのことだが、この場が楽しい。たくさん質
問してほしい」と記者をあおった。自分のために善意のうそをついたマネージャー
や、他国まで取材に来た記者たちに気を遣うという、機転が発揮された瞬間だった。


 ペ・ヨンジュンは、結婚などプライベートな質問にもはばかることなく答えた。
「結婚は昨年からしたいと思っていたが、正直に言って、機会がない」と話したかと
思えば、「本を書き、イ・ヒョジェさんに暮らしを学びながら、後々愛されるだろう
と思っていたが、周りからは、“イ・ヒョジェさんに学ぶぐらいの男だと疲れる”
と、女性たちが嫌がるだろうと言われた」と笑った。「結婚はしていないが、結婚し
た知人にアドバイスをすることもある」とも。会社のスタッフのうち既婚者には、い
くら急用ができても、夜9時以降は電話しない、ということも、現場にいたマネー
ジャーたちの口を通じて聞くことができた。


 ペ・ヨンジュンの人間的な姿は、インタビューの間中、ずっと輝きを放っていた。
実はファンを「家族」と呼び、どんな状況でも笑顔を絶やさないペ・ヨンジュンを見
ながら、トップスターの営業行為だろうと思っていた。しかし、ペ・ヨンジュンはイ
ンタビューの際も、記者一人一人ときちんと目を合わせようと努めていた。約1年ぶ
りに再会したある記者には、「この前黄色い服を着ていたけど、黄色が特に好きなの
?」と質問をしていたほどだ。人に対するペ・ヨンジュンの関心の度合いを垣間見る
一幕だった。


 また、「所属事務所のスタッフたちからどんな人と思われてるか」という質問にも
比較的正直だった。「恐いけれど信頼できる人」がその答えだった。ペ・ヨンジュン
は「わたしは言いたいことがあれば、心の中にしまわないで、その都度話すタイプ。
人は誰でも間違うことがあるが、同じミスを繰り返すとものすごく怒る」と、信じが
たい事実も打ち明けた。


 まっすぐで深い印象を残したぺ・ヨンジュン。溢れる富に人気まで、世の中の人々
が欲しがるすべてのものを持っているペ・ヨンジュンにも、足りないものや必要なも
のがあるのか。ぺ・ヨンジュンは「足りないのは自由。必要なものは妻」と笑いなが
ら、「多くのものを持っているからと言って、必ずしも幸せではない」と皮肉った。
そして、「わたしは最近、捨てながら生きる練習をしている」とも。人生で足りない
ものがあれば、一つずつ満たしていく喜びがその分だけ増えるのではないか、と語っ
た。


チェ・ウニョン記者



投稿者 i-mode : 18:24 | コメント (0)

【コラム】ペ・ヨンジュンが放つ人間的な魅力 ペ・ヨンジュン

 日本での韓流スター、ペ・ヨンジュンの人気は、これまで多くのメディアを通じて
報じられたため、特に目新しいものはないかもしれない。


 しかし、ペ・ヨンジュンに関する本当の話はこれからが始まりだ。まだ知られてい
ないペ・ヨンジュンの真価を確認したのは、ペ・ヨンジュンとのインタビューでのこ
とだった。予定にないことだっただけに、形式的でもなかった。スターではなく、人
間ペ・ヨンジュンがベールを脱ぎ、本当の姿が浮き彫りになった。


 インタビューは9月30日午後、東京ドームで行われたペ・ヨンジュンのフォト&旅
行エッセー『韓国の美をたどる旅』出版記念会の直後、控え室で実現した。ペ・ヨン
ジュンはインタビューするのが難しい芸能人として有名。そんなペ・ヨンジュンが驚
くべきことに、韓国の取材陣とのインタビューを自ら申し出たのだ。それだけでも十
分に興奮した。ところがそうした緊張が、およそ1時間30分も続いた。

 インタビューはスムーズに行われた。その間、ペ・ヨンジュンに対する偏見も一つ
ずつ崩れていった。誰がペ・ヨンジュンを完ぺきで真摯(しんし)だと言ったのか。
一見、合っているようにも思える。しかしペ・ヨンジュンは、人を喜ばせる力も持っ
ていた。そして礼儀のない人には「丁重に」一撃を与えることもできる。姿勢は低
く、プライドは高く。利口で賢明だった。話術に長けている、ということも初めて分
かった。


 ある程度インタビューが進んでからのことだった。所属事務所BOFのマネージャー
は、予想以上にインタビューが長くなると、「次のスケジュールがあるため、インタ
ビューはこのくらいで」と、記者たちに了解を求めた。しかしペ・ヨンジュンは、
「まだ大丈夫。実は次のスケジュールはない」と語った。続けて「わたしの体調が良
くないため、早く休むよう配慮してくれてのことだが、この場が楽しい。たくさん質
問してほしい」と記者をあおった。自分のために善意のうそをついたマネージャー
や、他国まで取材に来た記者たちに気を遣うという、機転が発揮された瞬間だった。


 ペ・ヨンジュンは、結婚などプライベートな質問にもはばかることなく答えた。
「結婚は昨年からしたいと思っていたが、正直に言って、機会がない」と話したかと
思えば、「本を書き、イ・ヒョジェさんに暮らしを学びながら、後々愛されるだろう
と思っていたが、周りからは、“イ・ヒョジェさんに学ぶぐらいの男だと疲れる”
と、女性たちが嫌がるだろうと言われた」と笑った。「結婚はしていないが、結婚し
た知人にアドバイスをすることもある」とも。会社のスタッフのうち既婚者には、い
くら急用ができても、夜9時以降は電話しない、ということも、現場にいたマネー
ジャーたちの口を通じて聞くことができた。


 ペ・ヨンジュンの人間的な姿は、インタビューの間中、ずっと輝きを放っていた。
実はファンを「家族」と呼び、どんな状況でも笑顔を絶やさないペ・ヨンジュンを見
ながら、トップスターの営業行為だろうと思っていた。しかし、ペ・ヨンジュンはイ
ンタビューの際も、記者一人一人ときちんと目を合わせようと努めていた。約1年ぶ
りに再会したある記者には、「この前黄色い服を着ていたけど、黄色が特に好きなの
?」と質問をしていたほどだ。人に対するペ・ヨンジュンの関心の度合いを垣間見る
一幕だった。


 また、「所属事務所のスタッフたちからどんな人と思われてるか」という質問にも
比較的正直だった。「恐いけれど信頼できる人」がその答えだった。ペ・ヨンジュン
は「わたしは言いたいことがあれば、心の中にしまわないで、その都度話すタイプ。
人は誰でも間違うことがあるが、同じミスを繰り返すとものすごく怒る」と、信じが
たい事実も打ち明けた。


 まっすぐで深い印象を残したぺ・ヨンジュン。溢れる富に人気まで、世の中の人々
が欲しがるすべてのものを持っているペ・ヨンジュンにも、足りないものや必要なも
のがあるのか。ぺ・ヨンジュンは「足りないのは自由。必要なものは妻」と笑いなが
ら、「多くのものを持っているからと言って、必ずしも幸せではない」と皮肉った。
そして、「わたしは最近、捨てながら生きる練習をしている」とも。人生で足りない
ものがあれば、一つずつ満たしていく喜びがその分だけ増えるのではないか、と語っ
た。


チェ・ウニョン記者



投稿者 i-mode : 15:30 | コメント (0)

癒されます・・・^^
投稿者 i-mode : 14:27 | コメント (0)

投稿者 i-mode : 13:58 | コメント (0)

2009年11月07日

2009年11月06日

投稿者 i-mode : 01:12 | コメント (0)

2009年11月05日

感謝と応援

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ペ・ヨンジュンの『韓国の美をたどる旅』、感謝と応援のメール&電話が降り注ぐ


ペ・ヨンジュンの旅行エッセイ『韓国の美をたどる旅』に対する読者の反応がアツ
い。

『韓国の美をたどる旅』が出刊されて1カ月が過ぎた現在、書店街のレビュー欄やブ
ログには本を読んだ読者の好評が注がれている。書評の内容が単純な賞賛ではなく、
本に対する綿密な分析と作家ペ・ヨンジュンに対する賛評が主を成しており、さらに
注目を集めている。

読者の書評の大部分は、ペ・ヨンジュンを芸能人ではなく作家として認め、本に対す
る具体的な分析と評価がなされている。特に読者は自分が関心を持てなかった韓国の
文化や伝統を本を通じて知ったと、作家ペ・ヨンジュンに感謝の気持ちを表わしてい
る。長時間、ペ・ヨンジュンが韓国の伝統に慣れ、体験した努力が本を通じそのまま
伝わるという。

また出版社側は『韓国の美をたどる旅』と関連し、良い本を発刊してくれて有難いと
いう内容のメールと電話が連日殺到していると伝えた。「家族全員が共に見るのに良
い本だ」「外国の友人のために良い贈り物になりそうでうれしい」と空港から電話を
くれる読者もいる。また「秋の旅行を控えて、良い本を発刊してくれてうれしい」と
いう内容のメールや電話もほとんど毎日かかっていると伝えた。

私達が普段身近に感じている物や、知ることの出来なかった韓国の文化を再発見し、
再認識できる内容で構成され、多くの人の共感を呼び起こしている『韓国の美をたど
る旅』は、現在韓国全国の書店や韓国内の大型インターネット書店で読者から良い評
価を受け、盛況の内に販売されている。


野浦です(^^)ご無沙汰しています。お元気でいらっしゃいますか〜?

気まぐれメール〜記事を読んで下さってありがとうございます。
9月28日日本でもペ・ヨンジュン著フォトエッセー集「韓国の美をたどる旅」が出
版されましたが、一週間足らずで初版の50万部が完売ししました。
日刊スポーツ出版が増刷の要望に応えてやっと10月末に限定数を増刷したのですが
すぐに売り切れてしまいました。
私の周りのヨンジュン家族のみならず、本を見て関心を持ってくれ是非本を手に入れ
たいという友人たちが買えないのが現状です。
家族からの2千通に及ぶ本出版に関する提案、要望などの手紙を丁寧に読み、150
冊の文献を読み、40ケ所を自らの足で訪ね、取材し、
と、ここで晴天の霹靂!福岡の家族からテルが入り、また増刷限定予約は始まったそ
うです。
家族や友人のために、急ぎ予約に走ります!^^それでは。

紅葉の美しい日々、どうぞお元気で幸せでいらしてください(^^)

   11月5日   野浦久美子


投稿者 i-mode : 17:57 | コメント (0)

公知

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ペ・ヨンジュンの体調について(BOF公知翻訳)

投稿日|2009/10/30

内容
家族の皆様、こんにちは。

日々風が冷たく感じて、少しずつ紅葉もはじまり身近に秋を感じるようになりまし
た。皆様はどのように秋を迎えていらっしゃいますでしょうか。

ペ・ヨンジュンが体調を崩して帰国した後、多くの家族の皆様からご心配の声をいた
だいております。

ペ・ヨンジュンは帰国後、病院で医師の指示に従い、充分に休息を取りながら治療に
専念しております。家族の皆様からのたくさんのご声援のおかげで体調も快方に向
かっており、元気を取り戻しつつあります。

最近は健康回復のために運動も再開し、予定が入っていたスケジュールも少しずつこ
なしながら過ごしております。今後も完全に回復するまで本人はもちろん、スタッフ
一同も一緒に最善をつくしてまいります。

多くの家族の皆様にご心配をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。
今後ともあたたかい心でペ・ヨンジュンの快復を見守っていただけますよう、お願い
申しあげます。

日一日と寒くなってまいりますので、家族の皆様におかれましてもお元気で素敵な
日々を送ってください。


投稿者 i-mode : 13:48 | コメント (0)

2009年11月02日

あぁ、子犬のような濡れた瞳、訴えかけるように、愛おしそうに見つめている・・・ ウェオ?ムォラヨ?勇気を出してもう一度対面する・・・あぁ、どうして涙が溢れる の?全身全霊で対峙しているこの愛おしい存在!家族に向かっている!心配かけてご めんね。。と。こんなにも切ない、愛しい・・・心が吸い込まれる・・・落ち着い て、カームダウン、、、 ホクシ、今までこんなカメラ目線あり?いや、ありはしない!NEVER!もう心臓 ドキドキ、、バクバク、、体調優れないままに撮影して、、だからこんなに透明感溢 れるお姿に〜?いえ、同じファッションだがソウルでインタビューされている帰国後 のことだ。もうウリ王子は回復し、今はとてもお元気ですって♪ゴルフ練習場で打 ちっぱなしを!リハビリですね〜ジムもサイクリングもやってのけ、爽やかな季節を 謳歌されて本当に良かった。。そしてついに体重が3キロも増えました!あぁ、心の 底から嬉しさが込み上げる。。。やっと健康を取り戻し、その有難さがどんなに身に 沁みたことでしょう。本当に良かった。。。日中にGORILLAでご両親やご家族と共に と会食されたそう、心が和みますね。こんなに元気になったよ^^と親孝行されたの ね。冗談を言ったり、すねてみせたりしながら?^^  寂しい思いをさせ、心配を かけてきた分を取り返そうと特別な時間を作ってご両親にプレゼントされた彼の優し さに感動します。あら、こうしちゃおれん!今夜23時から太王四神記1,2話がNH KBShiで放送開始!LaLaTVでは今日夕方5時から冬のソナタの放送開始! あぁ、本当に毎日ウリ王子で忙しいの、なんのって、、、はい、とっても幸せです^ ^ね!?
投稿者 i-mode : 22:00 | コメント (0)

ヨンジュンシ〜!嬉しかったのね〜〜(^^)あなたが幸せなら私たちもノ〜ム ヘ ンボッケヨ〜(^^)
投稿者 i-mode : 21:25 | コメント (0)

「皆さんの心を温かくするような、ハッピーエンドになってほしいです」チョドヨ〜 祈っています。
投稿者 i-mode : 21:20 | コメント (0)

撮影のために太陽の光をチェックしているのですか?何て素敵な姿なんでしょう〜^ ^
投稿者 i-mode : 19:35 | コメント (0)

2009年11月01日

雑誌KoreanStylle Life&Home  ペ・ヨンジュンの美しき旅 ? 未公開写真も満載(^^)キッポヨ〜!内容が知りたいですね。先日ウリ王子はソウ ルで宮本アナのインタビューを終えました。日テレDON?と思っていたら、11月 7日スカパーHDペ・ヨンジュン独占インタビュー「美しいものたちへ」の収録だっ たとkumiちゃんから今朝テルがあった。800chで突然ペ・ヨンジュン祭りの予告が! 和やかに歓談しているインタビューの様子が流れたそう♪毎月第一日曜日の今日は大 解放デーなのに、CM紙芝居編の予告も見たかったのに探せない。問い合わせたとこ ろ衛星切り替えでやっと180.190に行きつくも番宣予定は?番組放送予定しか分から ないとのこと。有料番組後の7時から待つしかない。
投稿者 i-mode : 16:55 | コメント (0)

アンニュイな表情の旅人・・・ここはどこ?お洋服売り場にカメラを持って?地方に 取材に行った際立ち寄ったお店かしら。これが日本なら、、(^^;)
投稿者 i-mode : 15:38 | コメント (0)

ここぞという場所を探して、、或いは突然目に飛び込んできた景色に心を奪われ車を 止めさせた。レンジローバーのドアを開け放ち、路上の塀に乗り立派な三脚とカメラ の装置を駆使して、被写体のその瞬間を切り取る。彼が永遠のものにする瞬間、 あぁ、こんなにも嬉々として撮影をしていた!苦しくて辛くて大変な道だったけ ど。。文化、自然、人との新たな出会いの中から、心の底からの喜びを、感動を、そ して自分が生きていることを確かに実感したに違いない。俳優としてではなく、一人 の人間として再び立ちたかったというウリ王子。36歳にして素晴らしい生きる証を 打ち建てた。チュッカハmニダ〜〜そしてそこに私たち家族が関われたということ に、、彼の心が家族への思いで溢れていたことに、、言葉にできない感動を覚える。 一生の幸せの記念をありがとう!
投稿者 i-mode : 15:27 | コメント (0)