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2013年03月29日

ヨンジュンssiとともに〜様、コマスミダ〜
ひたすら次回作を待ち焦がれているカジョッヨロブン、久しぶりにヨンジュンさんの懐かしいお姿を拝見できて嬉しいですね〜初めて見る起きぬけの姿も!

http://youtu.be/2nT46R7HDBg

投稿者 atsumi : 11:41

真のラグジュアリーは貴男です!
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投稿者 i-mode : 11:29

2013年03月26日


初めての挑戦に真剣に取り組まれる。ピュアで素直で初々しいヨンジュンさんの歌。学生服姿のチュンサンが浮かんでくる。 切なさが溢れている。 歌の世界を完璧に演じている、流石だ。

今夜は十三夜でジャズライブだった。出演者たちから、ヨン様歌ってるね!上手いね(^-^)/などと声をかけられて驚いた。テレビのCM効果は凄い!

投稿者 i-mode : 01:41


あぁ、次回作を心待ちにしています。一日千秋の思いで〜発表を!以下、数年ぶりのInterview(^-^)/[単独インタビュー]ペ・ヨンジュン"韓流未来はコンテンツ…慰安あたえる作品が良い"

東亜日報 原文記事転送2013-03-22 06:01最終修正2013-03-22 09:40
http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.nate.com%2Fview%2F20130322n02475&wb_lp=KOJA&wb_dis=

[東亜ドットコム]

2004年4月4日日本、羽田空港. 何と5000人余りの歓呼の中にドラマ‘冬のソナタ’の主人公ペ・ヨンジュンが現れた。
彼が明るい笑みで手をあげて挨拶する姿は今でも韓流のある象徴的な場面で残っている。

その1年前である2003年4月3日、‘冬のソナタ’が‘冬のソナタ’という題名でNHK衛星放送BS2を通じて日本視聴者に初めて会った。
その開くは想像以上だった。 1990年代末から少しずつ泉がわいた韓流が‘冬のソナタ’と‘ヨン様’ペ・ヨンジュンから本格源を発する瞬間だった。

それから10年の時間が過ぎた。 ‘冬のソナタ’以後韓流の新しい風はもう全世界的である強烈な文化現象になった。
そしてアジアを越えてヨーロッパと米国、中東とアフリカなど全世界に流れ込んだ太い川になった。
スポーツ東亜が創刊5周年をむかえてその10年の間継続してきた韓流の川をついて行く。

その最初の順で‘ヨン様’ペ・ヨンジュンを書面で会った。

“本当に10年前のことですね。”

俳優ペ・ヨンジュン(41)は‘冬のソナタ’が日本で初めて放送した2003年4月の記憶が依然として生き生きしたようだ。
想像にだけ可能なことと思った光景が目の前に繰り広げられた時その興味は経験して見た人だけ分かる。

‘冬のソナタ’の日本放送でペ・ヨンジュンの人生方向はさらに広い道へ向かうことになった。
彼を呼ぶ‘ヨン様’という呼称は名前ぐらい親しくなって久しい。
ペ・ヨンジュンはそのように10年の間揺れなかったし多様な分野でその位置づけをより一層かたく確かめている。

韓流の本格的な出発点であり頂点に選ばれるペ・ヨンジュンに‘冬のソナタ’そしてその後10年に対して尋ねて、聞いた。
久しぶりに言論インタビューに出た彼はコンテンツの力を何度も強調したし大衆の心を慰める‘ヒーリング’キーワードに向かった高い関心を表わした。

● ‘冬のソナタ’そして‘ヨン様’の現在進行形人気

“その時期(2003年)だけにしても日本公営放送であるNHKが韓国ドラマを放送するのは初めてだった。
海外で韓国作品と俳優に関心を持つということも信じ難い事実だった。
だが、実際に日本に行って現地反応を目で直接確認してその真剣さに対したら私やはり驚くほかはなかった。
コンテンツがどれくらい大きい波及力を持ったのか、どれくらい偉大なヒーリングの原動力になることができるのか皆が初めて悟ることになったことだ。”

だが‘冬のソナタ’は韓流の開始にだけ留まっていない。 その人気は現在進行形だ。
ペ・ヨンジュンは冷めない開くの原因で“コンテンツ”、その中でも“ノスタルジアを刺激する力”を挙げた。

“日本作品も説得できなかった感性を韓国作品が悟るようにした衝撃的な事件だった。
また、韓国やはり違うとだけ考えた、文化的に断絶したと信じた日本と好むコンテンツの香りが似ているという事実を悟って新しい可能性を発見したわけだ。”

ペ・ヨンジュンは“真のラグジュアリー”という言葉も取り出した。 人々が永らく愛を注ぐ対象を指し示すという説明を添えた。
“‘冬のソナタ’は日本人たちが追求する真のラグジュアリーではないだろうか”彼は問い直した。

● “‘冬のソナタ’道(ド)、サイも偶然に出てきた結果ではない”

10年の間多いのが変わった。

ペ・ヨンジュンは韓国大衆文化コンテンツの海外進出を論じる時、すでにその一つの象徴になった。
人気だけ享受する俳優で安住したとすれば決して得なかった成果も多数ふところに抱いた。 今はコンテンツ
プランナーとしてドラマ(‘ドリームハイ’シリーズ)等を製作したりまた他の韓流スターを育てている。

“会社同僚らと共に10年の間韓流の持続可能な発展に対して多くの悩みと研究をした。
日本に会社を設立して私のケースを分析した後そのノウハウの基盤の上で一定の方向を設定して後輩演技者の現地進出通路にも応用することによって他の分野でも可能性があると信じた。”

歌手で、演技者でアジアで確実な基盤を固めたキム・ヒョンジュンが代表的な成功事例だ。
ペ・ヨンジュンはキム・ヒョンジュンが違うアーティストにも刺激になっていると話しながら“やはりスターを作るのはコンテンツという結論”を得たと強調した。
このような信頼終わりに彼は文化関連コンテンツを開発して実現するコンテンツKを設立した。

ペ・ヨンジュンは“コンテンツ ビジネスの力を信じなければならなくて絶え間なくて開発しなければならない時”と話を継続して‘冬のソナタ’とともに歌手サイを例にあげることもした。
‘冬のソナタ’のようにサイが成し遂げた成果やはり“偶然に生じたことだと考えない”と彼は話した。

“韓国ショービジネスが努力して駆け付けた結果だ。 今多い国でかえって韓国をモデルみなしてビジネスを研究中だと聞いた。
私たちが今後しなければならないことはさらに多くなるようだ。”

●勉強時間送って…“胸充満した作品望んで”

ペ・ヨンジュンは2011年ドラマ‘ドリームハイ’特別出演を終わらせては演技でファンたちと会った舞台はない。 代わりに彼はその間“コンテンツ
ビジネスのための勉強の時間”を送ったといった。
最近までは‘太王四神記’撮影当時受けたケガのリハビリ治療のために米国、ハワイに留まることもした。
最近帰国するやいなやペ・ヨンジュンはコンテンツKの企画チームと議論を継続して“私がしたい作品、見たい作品をたくさん要求している”と話した。

ペ・ヨンジュンの最近関心は‘ヒーリング’だ。
“世知辛いこの頃、慰安を与えて胸を充満するようにする作品をしたい気がする”として“それが私もまたヒーリングを受けることができる方法”といった。

‘冬のソナタ’から10年が流れた。 ペ・ヨンジュンが‘ヨン様’と呼ばれた時間も彼と同じだ。
‘冬のソナタ’そして‘ヨン様’はペ・ヨンジュンにどんな意味であろうか。

ペ・ヨンジュンの返事では満足より悩み、負担が跡がより一層濃くにじみ出た。

“‘冬のソナタ’は俳優で、人間で私をたくさん成長するようにした作品だ。
その愛が個人に移してきながら‘ヨン様’というまた他の名前を持つようになった。
明らかなことは私の人生は、その名前を持つ前と後に分かれるという事実だ。”

ペ・ヨンジュンの話は続いた。

“その名前(ヨン様)で他人の人生と人生に直間接的に影響を与えることになった時、それは単純に良いほどの感情ではない。
多くの責任感とアイデンティティに対してずっと考えることになる。”

彼に10年前“初めて向き合った家族(ファン)の目”は依然として“気持ち良い震え”だ。 ペ・ヨンジュンはまた、これを永遠に忘れない“大切な記憶”で胸に抱いている。

それで“今後も10年前初めて感じたその震えを忘れないで胸中情熱で持っていきたい”という彼の話は近づくまた他の10年に向かった確約でもある。

イ・ヘリ記者gofl1024@donga.comツイッター@madeinharry
キム・ミンジョン記者ricky337@donga.comツイッター@ricky337

投稿者 i-mode : 01:12


投稿者 i-mode : 00:50

2013年03月25日


オーナーからのプレゼント。りあんの桜を、Mieさんの縮緬の手作りスカーフの上に置いてみました。

投稿者 i-mode : 15:18

2013年03月20日


投稿者 i-mode : 21:59

2013年03月17日


キャア^^カッコイイ〜!
美しいバランス、飲み込みの早さ!さすがヨンジュンシですね!

日本公式より
ペ・ヨンジュンから写真が届きました!
ハワイで約2ヶ月過ごしたペ・ヨンジュンから、ハワイで初体験したサーフボードの写真が届きました。

この写真は、先日の『ゴリラ・イン・ザ・カフェ(Gorilla in the Cafe)
オープン記念ツアー』の際に、ペ・ヨンジュンが携帯でお客様にお見せしたところ、お客様より公式サイトにも是非掲載してほしい!とのリクエストにより、送られて来ました。

このほか、オフを満喫している様子や、ペ・ヨンジュンが撮影した写真なども送られてきております。
随時公式サイトや公式モバイルサイトにてご紹介してまいりますので、どうぞお楽しみに!

投稿者 i-mode : 16:24


素晴らしい(^-^)/ えっ、「本当は自分が飛び込みたかったのだけど、、、」ですって!?あぁ、俳優ペ・ヨンジュンでなかったら、飛び込みできたものを、、切ないわぁ。。

投稿者 i-mode : 16:09

2013年03月09日


枝垂梅の花びらを浮かべて〜ティスティング!まぁ、美味しい!Mieさんと思わずニッコリ(^-^)/安心しました。少しずつ手の届く範囲で少しずつ摘んで集めた秋のアンジェラ、色も香りも凝縮されて大成功。

投稿者 i-mode : 16:57

2013年03月06日


感動の一瞬(^-^)/チュッカハムニダ〜どんなに嬉しかったことでしょう!

投稿者 i-mode : 14:35


握手中?ヨロブン、おめでとう(*^▽^)/

投稿者 i-mode : 14:29