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2014年05月31日

投稿者 i-mode : 22:22

2014年05月29日



Mieさん、コマウォヨ〜冬ソナランチオフ会、レンブラントホテル、かんたん港園の様子をUPして下さってありがとうございます。
快晴の母の日、珍しく風が強かったけど、眩しい新緑に色とりどりのお花が、笑顔が輝いていました。
懐かしいかんたん倶楽部、尽きない想い出、、2004年5月第1回冬ソナライブスタートから7年間の長きに渡り、県内外の家族が集い、ヨンジュンさんへの想いの丈を語り合い、ミニョンさんの素敵なピアノに酔いしれていましたね。

ガス灯がハンギングフラワーでお洒落に変身!爽やかな五月に恒例の海辺のガーデニングフェスタ、また来年も来ましょうね。

楽しかったランチオフ会、母の日に良く集まって下さいました。
母の日だからお孫さんのお世話から解放され、堂々と外出できるというMさんKさん、お姉様方のたっての願いを優先して決めました。
逆に、母の日だから来れなかった若い家族の皆さん、ミアネヨ〜また機会を作りますね。

今年もヨンジュンバースデー記念冬ソナチャリティライブを!お誕生日8月29日の前の日曜日
に。12時ランチからスタートしますよ。
忘れずに、カレンダーに記入しておいて下さいな。ヨンジュンさん42歳のバースデーに、42回目のライブです^ ^
また、大いに笑顔の花を咲かせましょう!
ヨロブン キダリッケヨ〜

投稿者 i-mode : 07:06

2014年05月28日

エラーが出ても、投稿反映されたのもありましたが、

かんたん港園の WELCOME ボードがどうしてもアップ出来ないです。

ラストチャレンジです。ファイティン!
しかし、何かおかしい? WELCOME の Eが落ちてます?

たくさんの、ブログ 順不同になってしまって〜〜ご判読下さい。Mie


投稿者 i-mode : 22:51

2014年05月27日

毎度、はねられて投稿に苦心してます・・・・

欲張らずに一枚ずつ!

今度こそ!    Mie


投稿者 i-mode : 09:05

たくさんお見せしたくて・・・・Mie
投稿者 i-mode : 08:45

今年の母の日は いかがお過ごしでしたか?

「大分からペ・ヨンジュン様を熱く思う会」では、母の日だから、参加できる、という
方々が集まって、ランチオフ会&かんたん港園散策をしました。(レンブラントホテルにて)

久しぶりに会うメンバーの皆さんは、とっても笑顔が素敵!おいしいランチバイキングを
思いっ切り堪能致しました。勿論、ヨンジュンさんのお話!にも華が咲きました。

暫く会わなくても、会えば笑顔でおしゃべり満開!時間一杯、楽しみました。

その後は、別府湾に臨む「かんたん港園」へ、おりしも開かれている「ハンギングバスケット展覧会」を見に行きました。

明るい空、風が少し吹き出したけれど、お花の色が鮮やかで、本当に美しい♪♪

珍しいお花、思いがけない組み合わせ、ブラブラに疲れたら、木陰の椅子でコーヒータイム。

ご一緒して下さった皆さん、本当にありがとう!

ここは私たちにとってはとても大切な忘れられない場所です。

2010年10月の「第36回冬ソナチャリティ ピアノライブ」まではずっと、このかんたん港園の
かんたん倶楽部で ピアノライブを開いていたのです。
今はもう、ここでは出来なくなってますが、この海辺に立つと、いろいろな思い出が走馬灯です。

Miss Paddington さん、くたらぎさん、くろちゃん、そしてMieはライブハウスだったかんたん倶楽部を見ながら、
写しました。まあ、変な写真!ですけど、、、、セルフタイマーでの記念写真だから、と、言い訳をさせて下さい!

最後は 「たくさんの思い出 あふれているよ」と名付けられた コンテナガーデン テーマ賞受賞作品をどうぞ!
私、、このコンテナガーデン、大好きでした。私たちのここでの思い出も、こんな風に溢れるほどにあります〜〜


投稿者 i-mode : 01:26

Miss Paddington さん、くたらぎさん、くろちゃん、そしてMieはライブハウスだったかんたん倶楽部を見ながら、 写しました。まあ、変な写真!ですけど、、、、セルフタイマーでの記念写真だから、と、言い訳をさせて下さい!

最後は 「たくさんの思い出 あふれているよ」と名付けられた コンテナガーデン テーマ賞受賞作品をどうぞ!
私、、このコンテナガーデン、大好きでした。私たちのここでの思い出も、こんな風に溢れるほどにあります♪♪

終わり





投稿者 i-mode : 01:23

今年の母の日は いかがお過ごしでしたか?

「大分からペ・ヨンジュン様を熱く思う会」では、母の日だから、参加できる、という
方々が集まって、ランチオフ会&かんたん港園散策をしました。(レンブラントホテルにて)

久しぶりに会うメンバーの皆さんは、とっても笑顔が素敵!おいしいランチバイキングを
思いっ切り堪能致しました。勿論、ヨンジュンさんのお話!にも華が咲きました。

暫く会わなくても、会えば笑顔でおしゃべり満開!時間一杯、楽しみました。

その後は、別府湾に臨む「かんたん港園」へ、おりしも開かれている「ハンギングバスケット展覧会」を見に行きました。

続く〜〜







投稿者 i-mode : 01:16

2014年05月26日


ゆらゆら、泳いでいる鯉に釘付け。しばし、眺めてしまった、、日本画の世界です。

投稿者 i-mode : 21:43

投稿者 i-mode : 21:39

2014年05月20日


Kさん、素敵だわ〜心が洗われるよう!シオナダ〜コマウォヨ〜^_^

投稿者 i-mode : 12:56

2014年05月18日



ありがとうございました。
Mieさん、義兄の記事、薔薇の写真など、大変お世話になりました。

みなさまの、たくさんの温かいお気持ちに
心から感謝しています。

16日棺を薔薇で埋め尽くした後、遺影とお位牌を抱いて石井工作研究所本社と曲工場を廻り最後のご挨拶を致しました。

〜社長 ありがとうございました〜と大きく書かれた横断幕に涙、、両側には暑い日差しの中、待っていてくださった総勢300人の社員の方々が最後のお別れを。。

車中から姉の代わりに窓を開け、黄綬褒章受賞記念写真を拡大した、60代前半のかわいいクマさんのような遺影を掲げました。

車から降り、次男の弟、工場長が遺影を胸に抱いてご挨拶、最後の社長の言葉を伝えました。

時間的な制限もありましたが、家に帰りたい、と息子にそっと漏らしていた見敏兄さんに、どうしても自宅に帰り、満開の薔薇たちに会わせてあげたくてお願いしましたら、風之荘の飯田氏が快諾して下さいました。遺影に 話しかけながら
、前庭、三つのアーチ、駐車場の両側、東の通路側と、満遍なく見せてあげている所を、飯田さんがカメラで撮影してくださいました。
大分にも素晴らしいおくりびとがいらっしゃいました!
有難かった。。

自宅や沢山の見事なバラ、忘れな草に見送られ、義兄も心残りなく旅立つことができたと思います。

やっと末期ガンの痛み、きつさから解放され、壮絶だった人生の重荷を下ろし、安らかに伸び伸びと天の世界で暮らし始めていることでしょう。

みなさまへの感謝の気持ちを、義兄が愛した薔薇に託します。

本当にありがとうございました。美しい五月、新緑の眩しさが心に残りました。
くれぐれもご自愛くださいませ。
久美子

投稿者 i-mode : 10:05

2014年05月17日

2014年05月16日

Miss Paddington 様の義兄様の記事が地元新聞に掲載されました。

立派な義兄様でした。

今日は、義兄様の大事にされていたバラをいくつか、頂いてきました。

家で、飾らせて頂いて、偲ばせて頂きます。Mie






投稿者 i-mode : 17:22

Miss Paddington様の義兄様のお通夜にて、手を合わせてきました。

おりしも、義兄様のご自宅前のバラが満開で、別れを惜しんでいました。

詳しくはまた、ご本人から知らせて下さると思います。Mie






投稿者 i-mode : 09:32

投稿者 i-mode : 00:50

2014年05月07日

投稿者 i-mode : 08:25

Kさん早速ありがとうございます。
2013/11
バクヒェリン会長の長男の結婚式
俳優イ?ドクファの司式でジギファン総裁と多くの動機会長、
ペ?ヨンジュンと多くの芸能人が参加して、静かで厳粛な中で楽しい結婚式が行われました

投稿者 i-mode : 08:23

久々の登場です! Kさん、ハンサン コマウォヨ〜キッポヨ〜 iPhoneから送信
投稿者 i-mode : 07:26

2014年05月04日

カジョッ ヨロブン お元気ですか? ハッピーなGWをお過ごしください! と、ヨンジュンさんから、たった今!^_^ iPhoneから送信
投稿者 i-mode : 08:48

2014年05月01日

iPhoneから送信
投稿者 i-mode : 01:57

もう、読まれたかとは思いますが4月25日の中国メディアのヨンジュンへのインタビューの翻訳をOLさんの無難ですよねから拝借してきました。

〓〓

匿名さまが、なんと動画の全翻訳を送ってくださいました・・・・
大変な作業をみなの為に・・・本当にありがとうございました!

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ヨン様の発言は中国語の字幕を訳しているので、韓国語の正確な訳とは違うかも知れません。

34分頃から、MCが明洞を歩く姿が流れます。ここからがBYJのコーナーです。
明洞にあふれるキムスヒョンのポスターなどから、彼の人気ぶりを紹介します。それに続いて「…この背景には神秘的な人物がいる。これら全てを仕切っている人物、それはぺヨンジュンだ。」とナレーションが流れます。

MCのコメントと、BYJのドラマ画像から実際にインタビューが始まるまでのナレーションの部分では、BYJの過去の活躍ぶりを振り返り、“彼は俳優からスタートして今では企業家となり、多くの人気タレントを輩出している。”というスタンスでBYJの現在を紹介しています。

〈個人の意見ですが参考までに→〉中国でもBYJは老若男女が知る大スターです。ですが、中国では「太王四神記」は公式には放送されていないので、特にファンではない一般の視聴者にとっては、2005年の「四月の雪」以降9年間、BYJはマスメディアに登場していません。“そういえば彼は今どうしているの…?なんと!社長で大成功していたの!”という感じです。

MC「こんにちは」

BYJ「こんにちは」

MC「お会いできて嬉しいです。ドラマで拝見するのと同じ、颯爽としてかっこいいですね。」

BYJ「そんなことはないでしょう。」

MC「中国の視聴者を代表して、お土産を差し上げたいと思います。これは中国の伝統品の雲錦(うんきん)です。700年以上に渡って、皇室で用いられて来たものです。ゲストのために、特別に用意しました。気に入っていただけると嬉しいです。」

BYJ「きれいですね。」

MC「きれいでしょう。」

BYJ「本当にきれいですね。私もプレゼントを用意しました。」

MC「ありがとうございます。開けてみてもいいですか?」

BYJ「中国では、贈り物をその場では開けないと聞いたことがあるんですが…。そうですか?」

MC「では、あとでこっそり開けます。ありがとうございます」

BYJ「もうひとつ贈り物があります」

MC「もうひとつ?では、これもあとでこっそりですね。」

BYJ「はい。」

MC「わかりました。今回、中国の番組を通して中国の視聴者に直接お話しいただくのは初めてですよね。まず中国の視聴者にご挨拶いただけますでしょうか。」

BYJ「こんにちは。ぺヨンジュンです。お久しぶりです。お会いできて嬉しく思います」

MC「本当にお久しぶりです。お会いできて嬉しいです。中国にいらしたことはありますか?印象深い場所は?」

BYJ「2005年に行ったことがあります。ホジュノ監督の『四月の雪』のプロモーションで行ったのですが、観光するチャンスはありませんでした。ホテルとプロモーション会場と空港しか行っていないんです」

MC「ぺヨンジュンさんは中国で初めて「男神」と呼ばれた韓国俳優なんですが、ご存知でしたか?」

BYJ「本当ですか?」

MC「全女性の目から見た、心の中で最も理想とする男神のイメージです。」

BYJ「(笑)ありがとうございます。」

続きは・・・↓

MC「作品を見て、また作品だけでなく、普段の生活でも、とても風格があるというか、品格を感じるんですが、その風格をどのようにして保っていらっしゃるんでしょうか?」

BYJ「(笑)その質問は初めてですねぇ。自分には足りないところがたくさんありますから、何かをするときにはいつも慎重に行います。そのことが皆さんにそういう印象を与えるのではないでしょうか。」

MC「以前、キムスヒョンさんが出演した『ドリームハイ』というドラマで、企画や制作にも携わられましたね。あのドラマを制作した原因や目的は?」

BYJ「『ドリームハイ』の制作は、タレントを養成する学校を作りたいという考えがあって、中高から大学まで、そんな学校を作りたいという話しをしていたら、パクジニョンさんも偶然、あぁ、自分もそう考えていたんだと、意見が合ったんです。そこで、じゃぁ、そういうドラマを作ってみようか、ということになり、企画が始まりました。」

MC「ドラマでは企画もし、出演もされましたが、プロデュースと出演とはどんなところが違いますか?」

BYJ「出演するときは、実際にはドラマ全体の調整にはあまり関心を持ちません。自分の演技とか、イメージ、役作りを重視します。しかし、プロデューサーとなると、全体の調整をしなければなりません。経費も考えなければいけないし。」

MC「今後もドラマ制作をお考えですか?」

BYJ「はい。いま、コンテンツKという子会社で、ドラマ制作をしています。それから、自分で作りたいと思う内容の作品があれば、自ら制作します。」

ナレーション「『ドリームハイ』はぺヨンジュンがプロデューサーとして制作した最初の作品であり、自身も理事長役で出演した。するどい眼差しや冷たい表情は、我々が知るやさしい微笑とはかけ離れている。これは我々が知らないぺヨンジュンだ。2006年、ぺヨンジュンは自らのエンターテイメント会社を設立し、映像制作を始めた。2011年、彼の会社が制作に参画した『ドリームハイ』は大成功を収めた。2013年に『星から来たあなた』が大ヒットすると、視聴者はそのとき初めて、主演俳優の所属会社社長がぺヨンジュンだと知った。そして、二人の関係はまさに現代の名伯楽(人材を育てる名人のたとえ)だと讃えられた。」

MC「キムスヒョンさんはいま大人気ですが、彼の成長の過程において、なにか印象的なエピソードはありますか?」

BYJ「キムスヒョン君は、負けず嫌いでマインドが強く、本当に才能があります。才能があるのに更に非常に努力家でもあります。初めて彼に会ったときから、眼差しにしても他の部分にしても、未熟な感じがしませんでした。間違いなくスターになるだろうと感じました。必ず人気が出るだろうと、そのときすでに感じていました。」

MC「キムスヒョンさんは先日当番組のインタビューで、ぺヨンジュンさんとボーリングをした話をして下さり、とても誇らしげに、“ペ社長に勝った”と言っていました。そして、番組内で、“今度はバトミントンで勝負しましょう”と挑戦していましたよ。ご存知ですか?」

BYJ「(笑)彼はバトミントンがとても強いと聞いていますよ。ボーリングのときは、私は負けました。」

MC「お二人は、球技ではどちらがお強いんですか?」

BYJ「バトミントンはまだやっていませんが、きっと負けるでしょうから、まず練習しなければ。」

MC「キムスヒョンさんが誕生日のとき、撮影現場の彼にわかめスープを差し入れしたそうですね?」

BYJ「韓国では、誕生日に母親の作ったわかめスープを飲むという習慣があります。撮影現場にいて飲めないだろうとからと思って、差し入れしました。」

MC「キムスヒョンさんはそのわかめスープを飲んで感動しましたか?」

BYJ「感動したかどうかは分かりませんが、来年は自分でメニューを決めますと言っていました。」

MC「では、来年はお肉の差し入れですか?」

BYJ「焼肉と五目料理と、ハンバーグも出しましょう。そんなところかな?(笑)」

MC「KEYEASTには、沢山の優れたタレントさんがいらっしゃいますが、どうやって発掘されるのか、とても興味があるんですが。」

BYJ「それは営業上の秘密ですよ。」

MC「まあ(笑)!教えていただけないですか?」

BYJ「冗談ですよ。才能と情熱がある人ですね。私はいつもそういう人を探しています。」

MC「普段、彼ら後輩たちをどのように励ましたり支えたりしているのですか?」

BYJ「支えるというほどではないですが、みんな本当にとてもがんばっています。私はお互いの信頼を築けるように努めています。信頼が維持できるようにと。これがとても重要なことだと考えています。」

MC「どのような優れた点があったらKEYEASTのタレントになれるのでしょうか。」

BYJ「すべてを持っていればもちろん最高ですが、才能はやはり最重要です。でも、才能はあっても情熱がなければダメですね。いつでも消えるろうそくの炎みたいなものです。ですから、情熱はとても重要です。それから、容姿も勿論重要です。」

MC「情熱という言葉が何度も出ましたが、情熱はやはり重要ですか。」

BYJ「勿論です。」

MC「KEYEASTにはキムヒョンジュンさんもいらっしゃいますね。中国では、彼は歌手からスタートして、後にKEYEASTの所属になったと知られています。彼に初めて会ったときのことを覚えていますか?」

BYJ「初めて会ったとき、彼は私にとても奇妙な質問をしました。“幸せですか?”と聞かれたんです。」

MC「幸せかって?」

BYJ「ええ。そのとき、私は驚いて、うまく答えられなかったんです。この質問はとても深いもので、私は、彼は少し落ち込んでいるのかなと思いました。でも、私は彼に情熱を感じて、一緒に仕事をしたいと思ったんです。一緒に幸せになりたいと思ったので、一緒に仕事をすることにしました。」

ナレーション「2005年、キムヒョンジュンは韓国の歌手ユニットのリーダーとしてデビューした。その後、仕事の中心を徐々に芝居へと移していった。ぺヨンジュンは彼にとても目をかけ、彼が芝居の世界に移行するための道を作って行った。」

MC「彼らの先輩として、更に言えば兄のような存在として、KEYEASTの後輩達に話したい、言いたいことはありますか。」

BYJ「仕事の時、体に注意して欲しいと思います。私も若いときには、いつも体に気をつけろと言われましたが、当時はそのことが良く分かりませんでした。自分が怪我をして、体が以前と変わってしまって初めて、健康がいかに重要かということが分かったんです。ですから、彼らには、健康に注意して仕事に励んでもらいたいと思っています。」

MC「温かいお言葉ですね。」

ナレーション(大意)⇒『冬ソナ』とBYJが韓国にもたらした経済効果と、著書についての説明をしています。本日のブログにアップされている文章の一部も語られています。

MC「ぺヨンジュンさんは大勢の優秀なスターを育てて輩出しているだけでなく、ベストセラーの作者でもあります。その書名は『韓国の美をたどる旅』。中国版も出版されていて、好評を博しています。この書籍を出版されたきっかけは何ですか?」

BYJ「以前、外国でのインタビューのさい、記者に“韓国の景勝地を紹介してください”と聞かれたのですが、うまく答えられませんでした。そのとき改めて、自分が生まれ育った国なのに、分かっていないんだなぁ…。と気づいたんです。それで、勉強してみることにしました。そして、勉強した後に景勝地を紹介する本を出そうと考えたんです。ですから、一生懸命勉強しました。でも、思いもよらずかなり深く掘り下げてしまったために、景勝地を紹介するはずの本が、結果として韓国文化を紹介する本になってしまったんです。」

MC「では、今、たとえば私のように初めて韓国を訪れた人に、どのような場所を推薦されますか?」

BYJ「それは実はいまだに分からないんですよ(笑)。みなさん明洞がお好きですから、明洞もいいと思うし、北村の韓屋村も。有名な北村八景というのがあります。私もあのあたりの路地は大好きです。」

MC「伝統的で歴史ある地区ですよね。ちょうど中国の裏路地、北京の裏路地のような。」

BYJ「はい。」

MC「著書の中にはご自身で撮影された写真がたくさん掲載されていますね。撮影の魅力とは何でしょうか。」

BYJ「撮影の魅力は、無数の物語を、一枚の写真を通じて語ることができる点です。そこが好きです。現在、多くの人が良いカメラをお持ちで、撮影の芸術性も高く、素晴らしい写真が多いですね。私は子供の頃から写真を撮っていました。子供の頃から撮影が好きでしたよ。」

MC「では、韓国で、あるいはソウルで、写真撮影に最も適した場所を推薦するとしたら?」

BYJ「北村八景は間違いなく良いと思います。個人的には、第六景が好きです。」

MC「著書では、訪れて楽しい場所だけでなく、韓国のグルメもたくさん紹介されていますね。グルメに詳しい美食家でいらっしゃると思います。中国の視聴者に、韓国のグルメでまず最初に食べるべき食事を推薦してもらえませんか?」

BYJ「あなたは韓国のどのような食べ物が好きですか?」

MC「私はお餅が大好きです。」

BYJ「ああ、トッポッキですね。それから?」

MC「冷麺が好きです。」

BYJ「ああ、冷麺ですか。」

MC「私は中国の南部地方で育ちました。南部地方にはあのような食べ物はないんです。私は冷たい麺というものを食べたことがなかったんです。ですから、とても新鮮な体験でした。」

BYJ「そうですか。」

MC「スタッフと、お昼にぺヨンジュンさんが良く行かれる冷麺店に行きました。」

BYJ「ああ、“本平壌”ですか。あの店はおいしいですよ。」

MC「そして、ぺヨンジュンさんがお好きな、骨付肉の冷麺を食べました。スープのある麺でした。」

BYJ「“本平壌”もおいしいし、“平壌麺店”もおいしいですよ。」

MC「今でもしょっちゅういらして冷麺を召し上がるんですか?」

BYJ「行きたいとは思うんですが、あまり行けませんね。」

MC「最近の普段のご生活についてとても興味があるのですが、特に興味をお持ちのものなどがおありですか?」

BYJ「最近はコーヒーに凝っています。それから、以前はアクティブな行動が好きだったんですが、ドラマの撮影が終わってからは、大きな怪我をしましたので、怪我をしてからは、治療のかたわら、静かな行動の機会が増えました。コーヒーとか、お茶とか、中国茶も好きですよ。それから、最近は書道も習い始めました。」

MC「どれも伝統的な芸術ですね。ぺヨンジュンさん個人として、俳優のほかに、何か新たに挑戦したい分野はありますか?」

BYJ「いつも言っているんですが、
農家になりたいです。農業をする人。」

MC「農家?」

BYJ「それから、コーヒーショップもやりたいですね。そうすれば、訪ねてきてくれたファンの皆さんにコーヒーをお出しすることができますから。」

MC「コーヒーは分かりますが、農家というのは…?農家にどんな魅力をお感じになるんですか?」

BYJ「自分でも分かりません。ただ大地が好き、土が好きなんです。ですから、環境問題にも関心があります。」

ナレーション「俳優から経営者へ。ぺヨンジュンは華麗なる転身を遂げた。どの取り組みも手当たりしだいのように見えるが、実際には、彼の独特な生き様がその根底にある。ここ数年、彼は表舞台には出ていないが、それよりも多くの自らの楽しみを獲得してきた。40歳のぺヨンジュンは落ち着いていて感情をあまり表に出さない。数億のファンがいても、浮ついたところは微塵もない。それが愛される理由かも知れない。」

MC「本日は、インタビューをお受け下さり、本当に本当にありがとうございます。本当に光栄に感じています。それから…、たしか、乙女座でいらしたと思うのですが…。」

BYJ「そうです。乙女座です。」

MC「ああ、良かった。間違っていませんね。もうひとつプレゼントがあるんです。乙女座のネックレスです。乙女座は、純真でロマンチックな星座です。とてもぺヨンジュンにお似合いだと思います。」

BYJ「わぁ。」

MC「今日は本当に楽しかったです。本当に、心から、今日は時間が経つのがあっという間だと感じました。本当にお別れしがたいです。もっとたくさんお声を聞きたいんですが、でもまた、次の機会があると期待しています。」

BYJ「はい。いつでも歓迎します。」

MC「インタビューの最後に、中国の視聴者に、ひとことご挨拶いただけないでしょうか。」

BYJ「視聴者の皆さん。いつまでもお幸せに、いつまでもご健康でありますように。それから、キムスヒョンもKEYEAST職員全員も、今後も努力を続け、皆さんによい作品をお届けできるよう頑張ります。今後とも宜しくお願いします。」
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